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読んだり、書いたり、編んだり 

こりこり

 振替で今日は休み。ブックマークの編集をほぼ一日こりこりとやる。なんとかうまいことページにおさまるようあっちやったりこっちやったり。もう背中はバリバリのこりこりで、くたびれる。さすがに疲れて、しばし夕寝。

 多少なりと血行促進などと思い、生姜を食べる晩ご飯。
 生姜とセロリと豚バラ炒め
 菊菜のゴマだれ和え
 豆腐の味噌のせ
 もずくスープ
 ご飯

 ご飯のあとに梨を食べる。

 寝る前に、同居人に背中をしばらく踏んでもらうが、それくらいではおさまらない。あーこりこり。

夏のような日差し

 遅番なので、昼に出るまで、ウチでこりこりとブックマークの編集作業。もうほんまに背中がこる。こりこりでつらい。

 ウチにいる間は気づかなかったが、出勤しようと外へ出たら、くわっと夏のような日差し。駅までの10分ほどの間、あまりに暑い日差しで、ちょっとくらくらした。

 遅番から帰ってきて、しぇふ同居人の晩ご飯。オクラを炒めたのが最近気に入ってるせいか、オクラメニュー。
 ウナギとオクラと赤パプリカの中華風炒め
 モヤシスープ
 ごはん

 あるブログで読んだ一文。
▽「人間はしばしば誤った選択をする」という可能性を織り込んでおいて、「誤った選択」がもたらすネガティヴな影響を最小化する道筋をつけておくことの方が「絶えずベストの選択をし続ける」ことよりもずっとずっと重要なのである。

 http://blog.tatsuru.com/
 2006年10月19日 会議を短くする方法について

 メール便の件で、クロネコと4度も電話。今回は24ページ建てで、頼まれた署名用紙も同封するため、郵送だと確実に90円になる。それが80円でいけるので、ためしてみようと。会社でなしに、「個人で150通」は珍しいらしい。それはわかったけど、4度も電話して、そのたびに話を一からせなあかんのは、正直ちょっといらついた。電話のたびに「お客さんは会社ですか?」と言われ、自宅と発送作業の場所が違うというのをくり返し、集荷の際に現金払いでいいんですね?シールも貼ってくれるんですね?とようやく確認。ちゃんといけるんやろな。

 ブックマークの編集をまたこりこりとやる。
 天気もいいので、洗濯もする。

 まだウチのなかに蚊がいる!!!! 夏のような日があるのは事実だが、それにしても10月の後半になって、まだ蚊がいるか!!!!

 編集作業が一段落ついたところで、昨日から読んでいる『歩く学問ナマコの思想』を読む。おもしろくて、読み終わるのが惜しいと思いながら、読んでしまった。すーごくおもしろかった。図書館でリクエスト本が待っているので、いったん返すが、またそのうち借りて、もう一ぴらぴらと度読みたい。歩く学問といえば、中川六平の本もあったな~と思い出す。あれもまた読みたい

 合間に、昨日出したメールの内容について、管理職とメールをやりとり。

 状況が少しわかった気がした。ある管理職のところで、情報の流れがおかしいというか、ゆがんでしまうような形で流されているというか、そういう感じ。

 あとは、顔を合わせて話をしたほうがよいと思う、ということなので、その機会を待つことにする。ただ、私が意見を言ったから、私だけ、ということではなくて、他の同僚もみんな一緒に話をしてもらいたい、と思う。

 佐藤幹夫の『ハンディキャップ論』で印象に残ったのは「養育」ということば。
▽養育とは年齢を刻むことだ
▽共同的営みとしての養育

 晩ご飯は、同居人から「あっさり」というリクエストがあったので、あっさりめに。また朝穫りのウマそうな水菜があったので、今日はサラダに。

さんまの開きを焼いて、大根おろしにカボスをしぼる
大根と豆腐の味噌汁(青ネギこんもり)
水菜と人参のサラダ(ゴマだれで和えた)
ご飯

本屋を4軒ハシゴしたり(II)

 本屋のほかに、父ちゃんがエエのを探しているという「まな板」やら「キッチンシート」を探してあっちをうろうろ、こっちをうろうろとして、さすがに私もくたびれ、ちょっとコーヒーでも飲もうやと喫茶店に父ちゃんを誘うも「あまり行きたくない」と拒否されてしまい、しゃーないからジュース買って1本飲む。

 ぐったりくたびれて帰宅。ひとやすみしてから、晩ご飯にいただきもののペーストとココナツミルクでグリーンカレーをつくった。茄子、ピーマン、パプリカ、タケノコ、鶏モモなどいろいろ野菜も山盛りに入れてみたけど、ペーストが本格派なのか、かなり辛い。はあはあする。

 それから図書館経由で手話へ。今日はろうあ部会のNさんが来られ、「その表現はろう者には通じない」「これとこれは区別が必要」といくつかの表現をチェックされた。たとえば「こないだの土曜日会社を休みました」という文章は、主語を指差しでつけないと、「私が休んだ」のか、「会社が休みだった」のか分からなくなる。たとえば「講習会」。「講習」というと、講演・講習をあらわす手話を使っていたが、これは「本人が話す人」である場合の表現で、講習を受ける側ならば「学ぶ+会」といった表現にするほうがよい。…といったこと。
 
 4日の休みのあとに、明日仕事か、行けるか…とちと不安になる。

エエ天気

 エエ天気。これが最後かなと思われる朝顔が1つ咲く。もう花もすっかり小さい。

 仕事は朝からばたばたぱたぱたとせわしない。昼休憩に、埼玉大学の共生社会研究センター(住民図書館の資料を引き継いだところ)が出した、鶴見良行がらみの本『歩く学問 ナマコの思想』を読んで、ちょっと一息つく。オモロイ。鶴見良行の本で『ナマコの眼』というのがあり、私はこれを「なまこのめ」とよんでいたが、どうもこれは「なまこのまなこ」とよむらしい。そうよむと、なんだかリズムがあって、語感がいい。

 昼からもいろいろとせわしなくて、夕方にはすっかりくたびれてしまった。定時でソッコー帰る。図書館に寄って、買い物して帰宅。

 今日は管理職と話すヒマがなく、しかしこの半月ほどの間、職場でいろいろと疑問に思うことが発生したので、それを書いて、事務局長にメールを送る。明日は管理職の運営会議というのがあるらしいので、そのあたりで考えてもらいたい、と書いておく。
 こないだは、数ヶ月も前から会議で日程を決めて、シフト調整もし、利用者にも広報してきた「蔵書点検」の日程がひっくり返りそうになった。その経緯が、じつに不可解かつ不愉快で、なんのために会議をもっているのか全くわからなくなった。かつ、日程を変える変えないの決定にあたって、事務局の判断の「基準」が全く不明瞭で(方針がないとしか思えない)、そんなに簡単にブレてしまうことに対して危機感がないところにも、かなりうんざり。
 中途半端な不確かな情報だけが流され、いらいらした日々であった。それ以外にも3件、この間「なんで?」と思ったことを書いておく。

 晩ご飯は、久しぶりにサバの甘酢あんかけをつくる。ゆでた小松菜に、レンコンとサバを炒めて甘酢あんをからめたのをかけたやつ。豆腐の味噌のせ。タマネギの味噌汁。ご飯。もりもり食べて満足。

 「ブックマーク」の編集作業を今晩もがんばる。

ハリハリ

 障害福祉センターでの「おまつり」に手話サークルからの動員で手伝いに行く。輪投げゲームコーナーの店番など。「手話通訳」という札を提げさせられたが、今日は別のところでろうあ部会がフリマをしたりしてるせいか、需要はほとんどなく、手話で話したのは、ときどきサークルも来るMさん夫妻だけだった。
 3連ちゃん遅番のあと、ということもあるが、けっこうくたびれる。

 ものすごく久々に会った人が、名前を聞いても「え?」と分からなかったくらい肥満していて驚く。車椅子に乗った生活のせいか、食の好みか、なにかわからんけど、トイレ介護を手伝ったら、腰をいわしそうな重力を感じて、さらに驚く。私の記憶のなかでは「小柄な子」という印象だったのが…
 
 片づけがすんで解散してから、同居人に電話して、図書館で落ち合う。

 天気もいいし、駅の向こうのあまり行かないスーパーへ買い物に行ってみる。途中で、Oさんと会う。買い物のあとに、ちょっとお茶でも飲みにこない?チーズケーキがあるの、というお誘いに乗ることにする。

 ちょっと向こうのスーパーへ行って、ぶらぶらと。
 「朝穫り」という、すげーウマそうな水菜があったので、晩の一品はハリハリ鍋にしようと油揚げと豚バラと一緒に水菜を2把買う。もう一品はしぇふ同居人が簡単エビチリをつくる、ということで、即席ソースと冷凍むきエビを購入。生姜と白ネギはウチにある。

 買い物帰りに、Oさんちへ。北海道方面のものだというカマンベールのチーズケーキとコーヒーをいただく。うまーい。それからしばらくおしゃべりして、日が暮れてきた頃おいとま。

 ウチへ帰って、図書館で借りてきた『さんさんさん』を途中まで読んでから、ハリハリ鍋の支度。ダシに生姜を刻みいれて、みりんと酒としょうゆをいれて、油揚げをちょきちょきと投入。水菜を洗ってざくざく切って、準備完了。

 同居人がじゃじゃじゃっとエビチリをつくって、それでまずビール。
 それから、カセットコンロを出してハリハリ鍋。豚バラを投入したあと、水菜を順に。
 水菜がうまい。ついてた虫が動いていたくらいの水菜。うまい。しゃきしゃきとした水菜に油揚げと豚バラがまた合う!2把の水菜もまたたく間に食べてしまって、シメは地獄炊きそうめん風。残ったダシをちょっと水でうすめて、そのままそうめんを投入して、ゆでてしまう。

 ずるずるとそうめんをすすりながら、日曜美術館をみる。今日は伴大納言絵巻の科学調査のもよう。

本屋4軒ハシゴしたり(I)

 けっこうな雨降り。「おでかけ前にはあがるか」などと昨晩の天気予報では言うていたが、はずれ。午前中はずっと、午後もしばらくは降ったりやんだりの曇り空。
 
 父ちゃんの住むマンションが電気工事で朝から夕方まで停電だというので、時間つぶしも兼ねて、一緒に美術館へ行く。父ちゃんとウロウロするのはじつに疲れた。

 好き嫌いが多い父ちゃんと外食するというのがまず大変。お昼は父ちゃんの好き嫌いに合わせて、昼から「天盛り」と「鉄火巻」を単品注文し、昼の「すし定食」たのんで食べた。定食にはでっかい荒煮(しかも頭)がついてきて、「魚の目がコワイ」と言いやがる父ちゃんが一瞬ひきつっていた。もちろんaraには私が食べた。すし定食についていた巻きも、何が巻いてあるのかよくわからないという理由で父ちゃんは食べず(店の人に聞いたら、眼肉をサービスで巻いてあるのだった)。

 プラド美術館展は、見たいと思っていたゴヤの魔女が踊ってる絵のほかは、そんなにココロ惹かれるものはなかった。古い時代の絵でもあるし、赤瀬川原平が『四角形の歴史』で書いてた、風景を書く以前の人間は犬と似た眼を
もっていて、「エライ人」や「すごい出来事」や「リッパな建物」だけ見て書
いていた…という話を思い出しながら見た。こないだ見た芦雪や若沖がおもし
ろすぎたのか。

 美術館のほかに、父ちゃんがちょっと探したいという新書を求めて、本屋を4軒も行脚した。私は、『私は「蟻の兵隊」だった』という岩波新書が面置きしてあるのを発見して、ぱらぱらとしばらく眺めて迷ったあと、買った。今年の6月に出て、すでに3刷だから、この手の本にしてはかなり売れてるのかもしれない。映画はまだ見ていないけど、映画もぜひ見てみたい。

ねりあるき

 いい天気。今日も遅番。朝はちょっとゆっくり寝て、遅めの朝ご飯のあと、コーヒーいれて飲んで、図書館へ寄ってから出勤。

『おせいカモカの対談集』でおもしろかったところ。

▽田辺 マスコミの責任もあるし、我々の仕事でいえば、男性の作家も悪いのよ。ある女流評論家がキンキンモウモウの品の悪い服を着てテレビに出てたと非難して書いてはるの。そんな男の個人的美意識なんか、女の人、かまっちゃいられない。私、もっと女の人、キンキンモウモウになったっていいと思うの。テレビや小説に出てくるいい女はみんな昔風の楚々とした人で、衿足うつくしく、紬の着物が似合ったりしてね。そんなん女の実質的なよさと関係あらへんでしょ。岡本かの子みたいに、口紅ギュッと塗りたくって、まつ毛つけてねり歩いている女のよさ面白さを、ちっとも開拓せえへんのね。趣味は趣味として。(57ページ)

▽高橋 それから我々にとって軍歌というのは"青春の歌"なのね。軍国主義とか、これはぜんぜん関係ない。あの頃、我々のうたう歌は軍歌しかなかった。
 だから我々にとって軍歌は青春の歌展。(166ページ)

高橋、というのはカモカのおっちゃんとおせいさんのイラストを描いていた高橋孟さん。

 今晩のしぇふご飯は「蒸し鶏の香味ソースがけ」(←きょうの料理テキス
トに載ってたやつ)、「トマトスープ」(←しぇふの定番)、「オクラのムスリム家庭風炒め」(←ネットで見つけたやつ)という3品で、ご飯がもりもりすすみ、あっという間に食べおわってしまった。
 ご飯のあと皿洗いしてから、凍頂烏龍茶をいれて、いただきものの羊羹を食べた。甘いものも食べてまんぞく。

ベトナム風鍋

 久々に仕事日だが、遅番なので午前中は原稿書き。昨日までの4連休のあとに、今日から3連ちゃんで遅番と、あいかわらず緩急ありまくりのシフト。

 昼まで原稿を半分ほど書いてから、出勤。久しぶりの仕事は、やはりくたびれた。ふう。

 シェフ同居人による晩ご飯は「ベトナム風鍋」。鶏手羽にトマトやセロリやネギ、ニンニクが入っていて、ナンプラーと梅ペーストと砂糖で味付けしてある。シメにビーフンがわりに投入した春雨もウマかった。

 布団に入ってから『おせいカモカの対談集』をぴらぴらと読む。「芋たこなんきん」を見ていることもあり、エピソードのいろいろが笑える。

よっぱらい鍋

 今日も遅番。いい天気で、洗濯機に洗濯させつつ、原稿を書きあげて送る。

 日が暮れたあと、7時頃だったか、カウンターに入っていると、いきなり非常口がきらりんきらりんと光って「非常口はこちらです」放送が流れ始めた。9月に防災訓練はしたけれど、いきなり本番の避難誘導か~と思いながらも、すぐ非常階段の鍵をもってきて、ライブラリーにいた人に「確認していますので、お待ちください」と声をかけてまわる。確認を待つ…が、いっこうに連絡がこない。非常口はいつまでもきらりんきらりんと光り、「非常口はこちらです」と言い続けている。
 
 光と音声の両方で「非常口」への誘導をしてくれるのはいいのだが、おそらく人を不愉快にさせるような光や音声が使われているのだろう、ずーーーっと光と音声とで非常口を示されていると、いらいらして、げんなりしてきた。

 「1階が火事かもしれない」という不確かな情報だけが途中で入り、光と音声は続き、「タバコの火の不始末かもしれない」という情報が流れたが、まだ光と音声は続き、「パン屋の湯気かもしれない」という不確かな情報も入り、しかし「現場」がどうなっているのかは全くわからないまま、光と音声は続く。

 結局火事ではなくて、タバコの火の不始末で報知器が反応した、というくらいですんだらしいのだが、きらりんきらりん光って「非常口はこちらです」という放送が流れるのが30分近く続き、一度は消えた光と音声が、しばらくしてまた流れはじめたりして、ほんまに大丈夫なのかと不安になった。あまりの危機管理のゆるさに、力がぬけそうになる。現場確認にこんなに時間がかかっていたら、「いざ」という時に何の役にも立たない。

 またもくたびれて帰宅。シェフ同居人が今日つくっていたのは、「よっぱらい鍋」。酒で、白菜とネギと豚をぐつぐつ炊く、というシンプルなものだが、これがウマかった。シメの雑炊がほんまにうまくて、もだえた。

ケーキ2種

 今日もたいへんヨイ天気。
 朝、ネコの世話にいく。昨晩2匹ともにゃーにゃーと夜遊びにでかけ、朝にはお腹も減って帰ってくるやろ、と思っていたが、玄関を少し開けて様子をうかがうも、戻ってくる気配なし。
 もっていった本(清水真砂子の『幸福の書き方』)を読みながら、2時間近く待ってみるが、ネコの姿はまったく見えず、本も読み終わったので、いったん帰る。買い物して帰宅。

 自転車の空気をいれて、昼ご飯を食べてから、Hちゃんのウチへ遊びにいく。結婚で春に関東へ移住したFさんが久しぶりにこっちへ来ていて、一緒にケーキを食べることになっている。私はコーヒー担当で、豆とミルを持参。

 HちゃんとFさんと、2人とも図書館勤めなので、図書館ネタであれこれ職場の話をしながら、豆を挽いてコーヒーをいれ、Hちゃんがつくってくれていた2種類のケーキをいただく。バナナのケーキと、紅茶のケーキ。うまかった!
 
 晩ご飯
 豚バラと生姜とキムチ炒め
 レンコンと人参のニンニク・唐辛子炒め(甘酢をからめてサラダ風に)
 キュウリのスティックに、いただきものの味噌添え
 干しシイタケと人参とレンコンの味噌スープ(ダシのかわりに鶏ガラスープの残りを足してみた)
 ご飯

 ご飯のあとに、お茶をいれて、Hちゃんからもらってきた紅茶のケーキをいただく。

韓国料理屋で

 雨でちょっと肌寒い。

 仕事のあと、友人iの就職祝いということで、元同僚のKさんなどと一緒に鶴橋で韓国料理を食べる。マッコリ飲んで、サムギョプサルやテジカルビやら、店のおばちゃんに焼いてもろたのを食べる。ウマイ。キムチがほどよく酸っぱくておいしかった。

 行き帰りに読んでいたのは、清水眞砂子の『もうひとつの幸福』。「挫折と成長」とサブタイトルのついたこの本は、まえに一度読んだことがある。Jさんへあてた手紙のかたちをとっていて、それを読みながら、もう最近は長い手紙をめったに書かないので、(ああ手紙って、こんなだったかなあ)と思う。
 
 
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乱読ぴょん

Author:乱読ぴょん
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本ネタのミニコミ誌『ブックマーク』を編集発行しています(1990年9月創刊~ 昔は隔月発行でしたが、今は年2回発行で、現在92号)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2014年4月(313号)より「本の道草」を連載中(現在、第69回)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2004年3月(192号)より2014年3月(312号)まで、本ネタ「頭のフタを開けたりしめたり」を連載(全119回、連載終了)。

『くらしと教育をつなぐWe』誌で、1999年4月(71号)より2014年2月(188号)まで、本ネタ「乱読大魔王日記」を連載(全118回、連載終了)。

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