読んだり、書いたり、編んだり 

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京都

長谷川淳史『腰痛は〈怒り}である 痛みと心の不思議な関係』春秋社 \1890
こどものりょうりえほん

おべんとうをつくろう!
おかしもつくっていい?
主婦の友社 \780+

▽すなわち、わたしたちには、「自分がやっていることは絶対ではない」という事実を受けいれる用意があり、相手のやりかたを理解しようと歩み寄るだけで、相手もこちらに近づいてくれるということです。
(160-161ページ)

 日曜美術館をみて、洗濯して干して、コーヒー飲んでから、出かける。図書館で本を返して、軽いのを2冊『おりおりのおりょうり』と米川明彦『手話ということば』を借りて、電車に乗る。

 ちょうど昼どきに七条につき、博物館へ入るまえに、うどんを食べる。

 京博 美のかけはし

 おはぎ、くずまんじゅう 鴨川べりで食べる。

 文博 北斎と広重/センス・オブ・ウーマン

 晩はジンギスカンその2。キュウリとゴーヤと大葉のサラダ。サワヤカ。
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ひまわり

 月末までの本の紹介原稿を書くやつ、もしかしたら同僚のNさんが本を持ち帰ってるかなと思っていたら、Nさんは休みで本もなく、今日は一日折紙工作に熱中。ライブラリーの壁面装飾を入れ替えたい入れ替えたいと思っていたのを一部実行。アジサイからひまわりへ。今日は3本。奥の壁面は花火にしようかと思い、そのパーツもせっせと折る。

 定時で帰る。

 晩ご飯は暑気払いの「生姜とセロリと豚炒め」、さらに「蒸しナス」「豆腐の味噌のせ」「キュウリと人参とわかめのサラダ」にご飯で、もりもり野菜を食べる。ご飯がすむ頃、同居人が発泡酒を1本あけたので、2口ほどもらう。

 暑い。

電話

 朝から、公民館まつりのナントカ会議に出る。10時からの会議が何時に終わるのかと案じていたら、なんのことはないさくさくと30分で終了。思ったより早くすんだけれど、出勤するには早すぎる、家へ一度帰るには暑すぎる。思案のうえ、しばらく本屋をのぞいてから、喫茶店で1時間余り本を読んだ。We校正の参考にと借りてきた『スローライフでいこう』を読み、読みかけだった春日キスヨの『介護とジェンダー』を読んでしまった。そのへんでほどよい時間になったので、出勤。

 月末までにということになっていた本の紹介原稿を今日は書こうと思っていたら、Nさんが自宅へ持ち帰っていて本がない。ので、今日もまたカウンター当番の間に折紙工作にいそしむ。アジサイはさすがに時季はずれになってきたので、次はヒマワリ。すんだチラシを使って、花びらをたくさん折り、段ボールで種部分をつくって、花びらを貼っていく。昨日と今日で、ひまわりを5本。
 ついでにカマキリも折ってみるが、これはなんだか胴がふとくてあまりカマキリらしくない。
 
 夕方カウンター当番を交替するころ、カウンターの向こうに、どこかで見たような気のする顔が。相手も、じーっと私の名札をみて、お互い(あっl)と思い出した。以前の職場で、私の前任者だったNさん。同僚として働いた時期はないけど、しばらくの間しょっちゅうメールなどして仕事のことをたずねていた。中米のほうへ留学する、という話だったから、まず会うことはないだろうなあと思っていたNさんが、目の前にいる。えええ
 利用者カードをつくってもらいながら、ちょこちょこと訊くと、向こうの人を夫にして、この春こっちへ戻ってきたらしい。新しい住所はウチの近く。本を数冊借りたNさんは「また来るわー」と帰っていった。縁は異なもの、というやつか。

 遅番がすんで帰って、晩ご飯は同居人作の麻婆豆腐とサラダだった。暑いので少しクーラーをつける。

 ご飯のあと、東方より電話。Weフォーラムの春日さんの分科会の件で、どう依頼をしようかという相談。

鍵わすれた

 ライブラリーは閉室日。朝から本を運び、本を並べ、あれこれと肉体派の仕事。汗が出る。

 昼からライブラリーのミーティングと、あとで全体会議。またも総務課長が休んでやがるので、エエ加減腹が立ち、「いろいろ事情はあるにせよ、4月に出たきり、5月、6月、7月と総務課長がまったく出ていないことに疑問を感じるし、あいかわらず刷り物よみあげがほとんどの会議やし、こういう全体会議をもつ意味あるんですか?」と会議のときに事務局長に投げる。休みと外出ばかりの総務課長は、いったいどういう業務を優先しているのか?こんな奴に労務管理の責任者はされたくない。そうでなくても、労基法の解釈やら何やらおかしいと思うこともあるのに。

 ほぼ定時であがる。今日の晩は藍布(らんぷ)でやってるゴアの絵の展示を見にいこうと晩ご飯は同居人とらんぷ待ち合わせ。しかし今日は天神祭。地下鉄はすごいことになっているだろうと、少なくとも帰りは歩こうと考えていた。梅田についたらまだ5時半すぎで、ジュースを飲んで水分補給をしてから、ぶらぶらと天満橋まで歩く。途中、中之島の近くで、陸渡御(りくとぎょ)が御堂筋を通っていくのをみた。信号が赤になるたび、まわりの人が携帯電話をそっちへ向けて写真をとっている姿が並ぶのがちょっとおかしかった。天神祭といえば川、船と思っていたが、その船渡御のまえに、こういう陸をいくのがあったとは。初めて知った。

 45分ほど歩いて、らんぷへ到着。絵はサイン色紙に描かれていて、あとで訊くとクーピーで彩色されているということだった。不思議な色合い。かけておく壁があれば、1枚くらい買ってみたかった。
 同居人も合流して、2時間ほど飲み食いして、かなり満腹。帰りも梅田までぶらぶらと歩く。らんぷを出たあと、ドドン、ドンドンと大きな音がして、まだ花火をやっているのかと川の近くまで行ってみたが、その音がちょうど最後だったらしい。まだ人の多い橋を渡って帰った。梅田へついたら同居人は水を浴びたかのようにびっしょり。

 家の前まで帰ってきて、職場の机に鍵を差したまま帰ってきたことに初めて気づく。明日は休館。鍵どうする。

とけそう

 あついあついあつい。晩のあいだ扇風機をまわして寝る。
 今日は遅番と早番を交替したので朝から。朝からかなり暑いので、ほどほどの冷房であれば、(ああ一息ついた)という気分。

 朝、書架へ返却本をもどしているときに、『重度障害児家族の生活 ケアする
母親とジェンダー』という本をみつけてとりあえず借りてみる。

 昨日も旧知の人とばったり会ったが、今日もまた旧知の人にカウンター当番のときに会う。朝と、昼からと2人。

 同居人も歯医者行きなので今日は弁当をつくらず、昼は近所の後輩Hと久々に一緒に食べる。ここしばらくの近況など「なかなか人に話せなかったこと」というのを食べながらきく。

 午後、業務上の必要から『かもめ食堂』をまたさらさらと読む。合間に原稿の校正を手伝う。切ったり貼ったりしまくっているのか、めちゃくちゃ読みにくい文章続出。何が言いたいんや!

 定時で帰る。同居人と待ち合わせて買い物。本日は生ラムがあったそうで、ジンギスカンである。しかし同居人が親不知を抜いてきたのと今晩は夜介護なのとでビールはナシ。こないだ買ってきた「ベル」のたれで食べる。買ってきた肉を半分ほどと山盛りの野菜を食べたら、ええかげんお腹もふくれたので、残りはまた明日食べることにしておしまい。

 職場で借りてきたこうの史代の『夕凪の街 桜の国』と、近藤ようこの『見晴らしガ丘にて』を読む。暑さでぼーっとしていたのか、私はなぜかこの2冊、同じ作者の本を借りてきた、と思っていた。2冊読み終わるまで、作者が別の人だと気づかずにいた。来週土曜はWeフォーラムで広島。『夕凪の街 桜の国』はいくつもの物語を重ねたような構成になっていて、伏線のようなのがあちこちにあり、あとのページで、あああれはそういうことだったのかとまえのページのことがわかる。いろいろと気になって、二度、三度と読みかえしてみる。

 明日の最高気温予想34度。あつい。あつすぎる。

あつあつ

 洗濯洗濯。
 昼までちょっとうとうとしながらストーの『海の休暇』を読み、昼はOさんと一緒に食べる約束なので、Oさんちへ行く。暑い。かなり暑い。

 つめたい麺、生姜と海苔のおつゆ、玉露の茶葉の佃煮風をごちそうになる。そのあとオヤツもいろいろごちそうになる。夕方、熱い風が吹くなかをおいとまする。それから公民館で8月分の部屋をとり、図書館へ寄って帰る。

 お昼に食べたつめたい麺に刺激され、晩ご飯用に冷しゃぶ&刻み野菜のせ素麺の支度。ゴーヤ、キュウリ、みょうが、人参、パプリカをしゃくしゃくと刻み、貝割れ大根とミニトマトをあわせて盛る。別皿に茹でた素麺を盛っておいて、手話に行く。今日は見学に来た新人さんが2人いて、聾の人も今日は2人来てくれはって、私はカタコト通訳でつなぐ。途中5分くらいぬけて、駅まで同居人に鍵を渡しに行った。

 Weフォーラムの春日さんの分科会対策で春日キスヨ本をぴらぴらと読む。

 後藤繁榮『「きょうの料理」のひみつ』(平凡社)
▽生きるための食事から、料理を楽しむ食事というゆとりが出てきた時代に「きょうの料理」は誕生したといえるかもしれません。「きょうの料理」の制作方針には、「生活に取り入れられる」実用的な料理を目標にしつつ、さらに「半歩前に出る」料理を視聴者に提案する意気込みがありました。豊かになろうとする時代に、「今日の料理」が人びとの夢をリードしていったという側面があったと思います。
 そのころは、煮物などの和食は誰もがつくって当たり前の時代でした。母から子へと日々の料理は家庭で伝えられていたのです。お手伝いをしながら料理の仕方を学んでいった。しかし、いまはちゃんとした和食やおふくろの味のような当たり前だったお総菜をつくることがむずかしいのではないでしょうか。だから、ホウレンソウのおひたしや肉じゃがなどの料理がいまでも番組にたびたび登場するのにも理由があるのです。逆に、東寺は家庭で当たり前につくれる和食より、新しいメニューとしての洋風料理などに人びとの関心が高かったといえるかもしれません。(34-35ページ)

*後藤さんが言及されている本
ナンシー関『天地無用 テレビ消灯時間6』
鹿島茂『関係者以外立ち読み禁止』
東海林さだお、赤瀬川原平『ボケかた上手』

半日休む

 昨日一日はたらいたら、ひどくくたびれてしまって、今日は半日休んで、夜だけはたらきに行った。やはり葬式づかれか。

 でも、ウチでWeの校正をする。

 晩ご飯は、同居人がはりきってつくった「スープカレー」だった。しかし、疲れているせいか、ちょっと食べすぎたか、ご飯のあとにお腹がおもーくなり、へばる。

組合

 午前中は組合のミーティング。雨なので、電車に乗っていく。出るぎりぎりまで原稿を書いていたら、ほんまにぎりぎりになってしまったが、間に合ったのでよかった。

 他の部署の人とゆっくり話すと、職場のなかの情報の流れの悪さ(よどんでいる感じ)、ホウレンソウのなさをあらためて感じる。「なんかヘンやで、それ」と思うことがずいぶんある。管理職のやり方が、やはりかなりおかしい気がする。

 お昼は時間のあったIさんとFさんと一緒に食べる。

 昼から図書館へ寄り、いくつか本を読んだりながめたりしてから帰って、また校正。夕方になって、晩ご飯用に、ドライカレーをつくる。

 それから手話。先週はお葬式で休んでしまったので2週間ぶり。帰りにはまた雨が降り出した。

 朝からけっこうな雨。私は今日は休み。

 高校のときの友だちと昼ご飯を一緒に食べることになって、私は豆サラダと、コーヒー豆&ミルを持参することになり、荷物をもって昼前に出る。

 十三をすぎるあたりまでけっこう雨が降っていたのに、芦屋あたりで薄日が射してきて、御影についたらとりあえず雨は上がっていた。ちょっと蒸す。

 晩ご飯は、長崎で買ってきたきびなごの一夜干しを焼く。豆サラダと、ゴーヤと茗荷の酢の物。うまい。

 Weの校正の参考に、上野千鶴子の『生き延びるための思想』を途中まで読む。が、電車の中で読んでいると、いつの間にか寝てしまうのであった。

久しぶりに

 うっすら晴れたような空。肌寒いくらいの気温が続いていたが、今日は暑くなりそう。日曜とシフトを替わってもらい、今日が出勤。同居人はウチでお洗濯のあと、歯医者へ行くそうだ。

 今日はホールを借りている団体が「おとうさんの子育て教室」という催しをやっていたそうで、お腹の大きい人とその夫さんらしきカップルを一日中たくさん見た。妊婦さんをこんなにたくさん一度に見ることはあまりないので、新鮮だった。

 夕方まで働いてから、梅田へ出る。去年の夏に辞めたD社で仲のよかったYmさんとYnさんと3人で久しぶりに一緒にご飯を食べる約束。梅田でYmさんと落ち合い、そこから難波へ行き、Ynさんと合流。飲茶にいく。ニラ饅頭がおいしかった。今日はコースで頼んでみたら、他の点心もおいしく、満足。

 それぞれD社を辞めたあと、違うところで働いている。近況や、D社のその後の様子についての噂話など。その後も人は辞め続けていて、私たちが同僚として働いた人もだいぶ少なくなっているらしい。あれだけ薄給で、残業代をきちんとつけずに遅くまで働かせて(私は定時で帰っていたけど)そりゃもたんわと思う。つくづくヘンな会社だったなあとしゃべりつつ、社会保険をつけると職安へ出していながら、実際はつけない会社は他にも多く、ちょっとうんざりする気持ちになる。
 10時頃まで食べて飲んで、また近いうちに会いましょうと約束して解散。

 職場で借りてきた春日キスヨの『介護とジェンダー』を途中まで読む。

 同居人は、今日は会社近くの歯医者へ行ったあと、結局ウチまで歩いて帰ってきたらしい。梅田からは3時間ぐらいだそうで、今回は素面で歩いたせいか、そう疲れなかったという。前は酔っぱらいが夜中に歩いて帰ってきたしな。

妹の引っ越し(II)

 そのあとチャンネルをかえたら、NHKスペシャルで「ワーキングプア~働いても働いても豊かになれない~」というのをやっていた。子どもを2人育てているお父ちゃんは解雇されたあと正規の仕事がみつからず、アルバイトを3つかけもち。週4日は時給のいい深夜に働いている。3つあわせて月収は20万くらい。蓄えも取り崩し、子どもがこれから進学していくのにお金を貯めたいけれど…と涙していた。子どもは、「お父さんが行っていいよと言ったら、大学も行きたいけど…」と話す。貧困が次の世代へ引き継がれてしまう、という状況は、いま現在のもの。

 農業も規制緩和で食っていける仕事ではなくなってきて、副業として採れた野菜でつくる漬け物の販売も、安売り競争になっているから儲けはほとんどない。1食百円で生活しているおじいちゃん。
 「収入が少ないから税金を払えません」という申告が多く出されているのだという。これで介護保険料や医療費がさらに上がれば「生きていけない」と番組に出てきた人が言っていた。そうだろうと思う。

 働いて働いて、それでも収入水準が生活保護以下という所帯は、相当増えているという。なんでこんなになるんやろ。安心して病気にもなれんやんかと思う。

 Weのゲラをざーーっと見て、校正をメールする。さすがにつかれた。
 
 『ほむら野に立つ』をしばらく読んでから寝る。軍国少女たちの学徒動員時の日記など。お国のために役に立てる、立ちたい!という弾むココロがいきいきと書かれている。

妹の引っ越し(I)

 妹2号が、3ヶ月で徳島から帰阪することになった。
 ので、また引っ越しの手伝いに行く。同居人は原付で来る。妹1号も来る。雨を案じていたが、荷下ろしの間はぽつぽつと降った程度ですんだ。ものすごく蒸し暑い。

 夕方まで片づけを手伝って、だいたい目処がたったので手伝いは終わりにして、同居人は少し雨が降り出した中を原付で帰る。私は妹たちと父ちゃんちへ寄る。白内障のこともあって気になりだしたのか、高齢者の事故がどうのというニュースが気になるのか、父ちゃんは「クルマに乗るのをもう止めようと思う」と言っていた。それで、今のクルマを誰か引き取らんか?と打診がある。とりあえず「ウチはいらない」と返事。妹2人は迷っているらしい。

 帰り、駅まで妹のクルマで送ってもらい、本屋などをしばらくのぞいて帰る。晩ご飯は、きびなごの一夜干しの残りを焼いて、ゴマ豆腐と、豆サラダ(同居人の里から送られてきたトマトとキュウリ入り)にご飯。

 日曜美術館で若沖をたくさんもってるプライスさんのコレクションが東博にきている。プライスさんの強い意向で(若沖の時代に、ガラスケースごしに見たりはしなかったというわけで)ガラスケースのないむき出しの展示。しかも光が重要ということで、光量が調節されて朝昼晩の雰囲気を出しているという。見たい見たい見たい。プライスさんは自分のコレクションを「障子ごしの光」と「ろうそくの明かり」で見て楽しむのだそうだ。さすがコレクター。辻惟雄も出ていた。若沖のほかに蕭白や芦雪もあるプライス・コレクション展は巡回するのか?巡回こいこいと思って見ていたら、京博にもくるらしい。行くぞ行くぞ。
 
 
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乱読ぴょん

Author:乱読ぴょん
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本ネタのミニコミ誌『ブックマーク』を編集発行しています(1990年9月創刊~ 昔は隔月発行でしたが、今は年2回発行で、現在87号)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2014年4月(313号)より「本の道草」を連載中(現在、第44回)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2004年3月(192号)より2014年3月(312号)まで、本ネタ「頭のフタを開けたりしめたり」を連載(全119回、連載終了)。

『くらしと教育をつなぐWe』誌で、1999年4月(71号)より2014年2月(188号)まで、本ネタ「乱読大魔王日記」を連載(全118回、連載終了)。

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