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徳永進『老いと死がやってくる』雲母書房

徳永進『老いと死がやってくる』雲母書房



▽若手スッタフの批判はいいところをついていました。(50ページ)



→スタッフ

4月に読んだ本(II)

○平安寿子『愛の保存法』
○千葉敦子(千葉冨貴子編)『母への手紙』意識教育研究所 \714
○平安寿子『Bランクの恋人』
○平安寿子『恋はさじ加減』
○柳田邦男×山崎章郎、道浦母都子×徳永進、高史明×細谷亮太『いのちの言葉 対談集』三輪書店 \1365
○小林信彦『オヨヨ島の冒険』晶文社 \1029
○小林信彦『オヨヨ城の秘密』晶文社 \893
○千野香織、西和夫『フィクションとしての絵画 美術史の眼 建築史の眼』ぺりかん社 \2650
○河辺貴子、山崎章郎『河辺家のホスピス絵日記 愛する命を送るとき』東京書籍 \1500
○三浦しをん『乙女なげやり』太田出版 \1470
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○緒方英秋『私、わたし ろう者で性同一性障害27歳の心の葛藤』講談社 \1575
○よしながふみ『愛すべき娘たち』白泉社 \580
○軽部潤子『君の手がささやいている 1』講談社 \683
○軽部潤子『君の手がささやいている 2』講談社 \683
○内田樹、平川克美『東京ファイティングキッズ』柏書房 \1680
○内田樹『態度が悪くてすみません 内なる「他者」との出会い』角川Oneテーマ21 \760

 TOTAL \40783(再読の平安寿子本のぞく)

4月に読んだ本(I)

4月に読んだ(読み終わった)本のリスト:
○堀江敏幸『雪沼とその周辺』新潮社 \1470
○岡崎京子『危険な二人』角川書店 \1029
○狩野知代、藤原ゆきえ、柚木恵『休みの日には、コーヒーを淹れよう。』書肆侃侃房 \1500
○西原理恵子『営業ものがたり』小学館 \880
○平安寿子、宇佐美游、春口裕子、三浦しをん、内藤みか、真野朋子、森福都、松本侑子『結婚貧乏』幻冬舎 \1470
○深見じゅん『ぽっかぽか 8』集英社 \610
○谷川俊太郎、浜田晋、徳永進『医療と言葉』ゆみる出版 \1427
○山本シュウ『レモンさんのPTA爆談』小学館 \1470
○鶴見俊輔『テレビのある風景』マドラ出版 \1365
○内田樹『死と身体 コミュニケーションの磁場』医学書院 \2100
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○酒井順子『先達の御意見』文藝春秋 \1300
○小林信彦『唐獅子株式会社』文藝春秋 \924
○平安寿子『恋はさじ加減』新潮社 \1365
○宮子あずさ『気持ちのいい看護』医学書院 \2100
○平安寿子『センチメンタル・サバイバル』マガジンハウス \1470
○小林信彦『怪人オヨヨ大統領』ちくま文庫 \469
○内田樹、釈徹宗『インターネット持仏堂1 いきなりはじめる浄土真宗』本願寺出版社 \777
○アン・タイラー『もしかして聖人』文藝春秋 \2345
○寺本松野『看護のなかの死』日本看護協会出版会 \1890
○平安寿子『センチメンタル・サバイバル』
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乱読ぴょん

Author:乱読ぴょん
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本ネタのミニコミ誌『ブックマーク』を編集発行しています(1990年9月創刊~ 昔は隔月発行でしたが、今は年2回発行で、現在92号)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2014年4月(313号)より「本の道草」を連載中(現在、第69回)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2004年3月(192号)より2014年3月(312号)まで、本ネタ「頭のフタを開けたりしめたり」を連載(全119回、連載終了)。

『くらしと教育をつなぐWe』誌で、1999年4月(71号)より2014年2月(188号)まで、本ネタ「乱読大魔王日記」を連載(全118回、連載終了)。

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