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読んだり、書いたり、編んだり 

雲一つない青空(I)

 たいへんよい天気。朝から洗濯して干す。Weの残りのゲラがファックスで送られてきて、それをつかんで、父ちゃんちへお昼を食べにいく。天気がイイ。
 父ちゃんちへ行くと、妹2号がファックスを送ろうとしてるのがうまく受信できないと言うので、取説をちらちら見ながら、ぴこぴこボタンを押しまくる。こっちから送ろうとしてもなんだかうまくいかない。紙詰まりでもなし。用紙もある。紙を引き込むローラーがいかれてきてるのか。妹に電話してみて、お互い試しに送ってみるが、なかなかうまくいかない。父ちゃんは、ほとんどまったくファックスを使っていないというので、そのせいか。

 しばらくやってみて、こっちから妹宅へは送信できた。どないどない?とまた電話して、向こうからやってみてもらうと、果たして、父ちゃんちでもようやく受信できた。ヤレヤレ。送受信できるようなので、Weの校正を紙に書いて、送信してみる。これも送れたみたいだ。

 いつも不思議なメニューの多い父ちゃんだが、今日はまたなかなかの一品。シチューの残りがあるので、それを麺を茹でたのにかけて食べる、という提案。ちらっとラップの下をのぞくと、なぜか「干しシイタケ」が入ったシチュー。これはかなりクセのある素材を…いったい何味のシチューや。しばらくしてメシだというので座ったら、茹であがった麺はなんと「うどん」であった。干しシイタケ入りのシチューをぶっかけなくても…という気がしたけど、父ちゃんの提供にしたがって、うどんにシチューをぶっかけて食べる。たいへんよろしいお味とは言わないが、まあ食える味。

 またゲラが届くかもということだったので、昼を食べて帰る。父ちゃんが送ってやるというので、お言葉に甘えて送ってもらう。帰ってきたら、ウチのファックスがうまく受信できないようで、ファックスが送れないとメールが。あちこちボタンを押しまくって、設定を変えてみる。

 天気がめっちゃいいので、Tkちゃんに電話して、コーヒー豆を一緒に買いにいかんかと誘う。自転車で2人で行く。風はちょっと冷たいけど、そう寒くもなく、汗ばむほどでもなく、快適なサイクリング。コーヒー豆を買って、お菓子屋さんでお菓子などを買って、Tkちゃんちへ戻る。コタツでごろごろしながら、相撲見物。

遠足

 今日もエエ天気。雲一つない青空。
 朝はちょっとゆっくり寝て、洗濯して干して、ご飯たいておにぎりつくって、お茶をペットボトルにいれて、チョコレートもカバンにいれて。

 昼頃ウチをスタートして、図書館で返して借りて、それからぶらぶらと歩いていく。1駅電車に乗って、そこから歩くというルートを同居人が考えていたが、あまりにも天気がいいので、歩こうぜということで歩く。今日の行き先は服部緑地方面。
 隣の駅まで歩いて、そこから住宅街のなかを歩いていく。近くだけど、歩いたことのない道は、おみくじを広げていくようでおもしろい。途中の公園で休憩。お茶飲んで、チョコレートをかじる。子どもがうじゃうじゃ遊んでいる。ほんまに少子化かしらね~と思うくらいだが、むかしはもっとうじゃらうじゃら子どもがいたということか。
 服部緑地までのルート上、地図で「青いこみち」と書いてある道があり、そこも歩いてみたかった。いつできたのか、敷石がほんまに青い。近くの公園は自治会の自主管理という立て札があり、ここらの人が手入れをしている場所なのだなあという感じ。その青いこみちを抜けて、もう少し歩いて、服部緑地に到着。
 おにぎりとお茶で昼ご飯。
 天気がよいせいか、園内はうじゃうじゃと人がいる。バドミントンしてる人がたくさん。犬の散歩もたくさん。梅もまだ咲いていた。桜はまだ。いちばん陽当たりのいいところにあった桜のつぼみは、ほころびかけていたから、もうすぐだ。

 チョコレートをかじって、お茶のんで、ぶらぶらと帰る。隣の駅までまた住宅街を抜けて歩き、駅前の商店街でたこ焼きを買って食べた。電車に乗って、買い物して帰宅。
 今日は同居人が久々に「万歩計」をつけてみた。1万5千歩ほどの遠足。

 晩ご飯に生姜と豚バラとセロリ炒めをつくって、あとはいろいろ残ってたものをさらえる。ご飯のあとに、文旦をむいて食べ食べ、同居人が借りてきたDVD「スウィングガールズ」を見る。思っていたよりもオモシロくて、笑った。それから平安寿子の『くうねるところすむところ』を読んでしまう。この人の小説はもうちょっと読みたい。

引っ越しのお供 3日目

 昨晩からいきなりトイレが詰まったというので、朝から近所のコンビニへトイレを借りにいく。荷積みと荷下ろしの日は降らずにすんだが、今日は午後から雨になるらしい。

 朝ご飯のあと、妹たちは市役所へ住民票をうつしにいき、私は電器屋と水まわり業者が来るのを待って、ちくちくとカーテンを縫いながら留守番。妹たちが帰ってきて、業者もやっと来て、午後には犬を迎えにいくので、部屋の中をまたいじる。雨が降り出して、今日も寒い。

 ホカ弁でお昼をすませ、業者の作業もすんで、エアコンが付き、トイレの詰まりも直り、犬の迎えにいく。犬たちが新居でどうかと案じたが、とくに吠えもせず、すぐにトイレもおぼえ、部屋のなかを犬たちはうろうろ。
 妹の夫が新しい勤務先へ出かけ、妹と2人でお茶飲んでひとやすみ。

 妹にバス停まで送ってもらって駅までのバスに乗り、駅前から高速バスで帰阪。すぐ寝入ってしまい、気が付いたらもう外は真っ暗で、雨も降っていて、よく見えない。ウトウトしながら、2時間半ほどで大阪着。ゆるりとしてしまったのか、へなへなと疲労感。
 
 遅れて手話に行き、やや寝ぼけながら練習して、3日ぶりに帰宅。いろいろ小さな災難はあったが、まあおおむね無事に引っ越しはすんで、よかった。

引っ越しのお供 2日目

 宿で朝ご飯を食べてから、新居へ。思ったよりも冷えて、寒いくらい。まだ何も届いていない新居はがらんとして、寒い。

 業者がやってきて、荷下ろしが始まる。築30年近い建物のせいか、冷蔵庫置き場はあるが、その上方に棚が出っ張っていて、最近のでかい冷蔵庫が収まらなかったり(これが建った頃には十分なスペースだったのだろうが)、線を差してもらえばいいですと聞いていたはずの電話線が、モジュラージャックではなくて、ひょろりと何かの線が出ているだけだったり(前に住んでた人はまだ黒電話だったのか)、エアコンの付け位置が1箇所しか想定されていなかったり、思案することやら業者をよぶことやら大家に相談することやらがいろいろあった。
 前のところよりも、新居のほうが狭いので、荷物が収まるのかどうかと案じていたとおり、昼前に業者の荷下ろしがすんだころには、(今晩ここで寝られるんか??)と思うほどだった。
 が、午後いっぱい妹とその夫と私と、3人でなんとかがんばって、日が暮れる頃にはだいぶ落ち着いてきた。

 他県引っ越しのつらさで、都市ガスだと聞いていたところが、同じ都市ガスでも前のところと種類が違うとかで、もっていったガスコンロがすぐに使えないとわかった。ちょうどガスの種類を変換しているところで、3ヶ月すればこのガスコンロも使えるのだというが、それまでどうすんねん。ガス会社の人は、親切にあちこち当たってくれて「貸しコンロ」がないかと探してくれたのだが、残念ながら見つからず、妹たちはカセットコンロを持ってないというので、お湯もわかせず。
 それでも電気はいけたので、電子レンジで温められるものは温めて、レンジで調理もして、晩ご飯にありつけた。

 持ってきたカーテンが長いので、ご飯のあとに、ちくちくと裾上げをした。

 ヤレヤレの一日。さすがに昨日とは疲労感がちがう。

引っ越しのお供

 妹2号の引っ越し手伝い。
 朝からおにぎりつくって、お茶もって、妹宅へむかう。天気がたいへんよく、青空がまぶしい。雨でなくてよかった。
 業者さんが荷物をばんばん運び出しているところへ着いて、空いた部屋から雑巾がけなど。積み込みがすんで、がらんとした部屋で、おにぎりやパンなどで軽く昼ご飯。
 さいごの立ち会いと、ゴミ捨てをすませて、一晩あずけていた犬たちを迎えにいって、転居地へ向かう。クルマのなかで檻に入れられた犬たちはうろうろと落ち着きがない。途中でケンカしてみたり、きゅんきゅん鳴いてみたり、いろいろ気をもんだが、3時間あまりのドライブの後、ぶじに到着。
 鍵をもらって、新居をちらっとのぞいてから、犬たちを再びあずけにいく。

 荷下ろしは明日なので、今晩は宿に泊まる。すっかり日が暮れて、チェックインして、ひとやすみしてから、晩ご飯を食べに出る。宿の近くで、焼き鳥をごちそうになる。
 
 宿で、アーサー・ビナードの『空からやってきた魚』を途中まで読んで、すうっと寝た。

柚原君子『がん患者が共に生きるガイド』緑風出版

柚原君子『がん患者が共に生きるガイド』緑風出版、2001年



▽手許に配られたパンフレットによると、『生きがい療法』とは、岡山県の伊丹仁郎医師が、がん患者の死の恐怖が脅迫神経症患者の恐怖に似ていることに着目して、神経症の治療法である既存の森田療法をがん患者の治療に取り入れたことに始まる、とある。(30ページ)



脅迫神経症 → 強迫神経症



▽会報発行は会の運営の中で一番手間とお金のかかる作業である。たとえばほぼ隔月に会報を出している会の平均値そ算出したところ、会員数四〇七名、運営費一三五万円、会費がおよそ三三〇〇円である。(119ページ)



平均値そ算出 → 平均値を算出



▽…がん発病から一年が経ち、副作用のきつかった化学療法も予定の一〇クールを終えた。以後は経過観察のみで、治療が無事に終わってとりあえずは命拾いをしたのだという思いでいっぱいだった。大声を出してどこまでも走っていきたいような、今までに味わったことのない解放感が心にあふれた。保育士に復職し、また日常が始まった。
 しかし、解放感を持ち続けられたのは短い間だった。病院から切り放されたことで不安感が襲ってきたのだ。予想しないことだった。吐くことを承知で打たれた抗がん剤治療は身の毛がよだつほど嫌いな治療であったが、治療中であるから再発不安も少なく、また医師の目が常に自分にそそがれていることで大きな安心感を得ていたのだった。治療が終わって病院から切り離され、「これからは一人で歩いて行きなさい、フツウの生活に戻って普通に暮らしていいですよ」と言われたことは、信頼してつないだ手を無理に振りきられたようで心細かった。(29ページ)



切り放され → 切り離され ?

犬と留守番(II)

 天気がいいので、カーテンの洗濯のあと、そのへんにあるタオルやらバスマットやらエプロンやら、いろいろ集めてもう一度洗濯機をまわす。犬2匹は、かまってほしいのか、本を読む私の膝に乗り、隣の椅子からごりごりと私の脚を掻き、しっぽを振りまくる。重いねん、オマエら~

 と、気づくとトイレの外でシッコしやがって、ついでに床をぐるぐる拭いてまわる。掃除機をかけるついでに、レンジ台を拭いてみたり。

 そうこうしていると、ねむうううくなってきて、しばらく布団にもぐって昼寝。早起きしたしなあ。
 
 日が暮れてきて、カーテンの取り付けにまわる。雑巾をいくつかしぼっておいて、窓まわりを拭き掃除。カーテンをつるしていく。慣れない丸椅子(踏み台がわり)のせいで、ひっくりかえりそうになったり、ちょっとヒヤっとしながらカーテンを4カ所つけてまわる。けっこう大変。まあ、これやっとけば、妹もあとがラクやろう、と思って、がんばる。

 日が暮れて、また本を4冊背負って帰る。さすがにくたびれた。遅れまくりで、手話に行って、30分ほどやったけど、ねむくてたまらんかった。サークルがすんで、帰って、風呂もパスしてはやめに寝る。

こりこり校正(II)

 校正メールをしまいまで書いて送って、Suさんの『野の道往診』を読む。全編をとおして「歩って」という表記が頻出するのだが、なんと読むのかわからない。気になる気になる。

▽「知らせる、運搬する、暮らす」など、「歩く」が持つ多くの意味を、ぼくらは忘れそうになっている。(14ページ)

▽…2人は「がんにならんように」と、タンポポのお茶を飲んだ。
 ある時、ワカメ採りの仲間から、「顔色が悪い」と言われ病院に来た。ぼくが胃カメラの当番だった。一見してわかる進行胃がん。手術を勧めた。術後ロビーで古久保さんはご主人に聞いた「いけなんだだか?」。ご主人は応えた「なぁ、タンポポのお茶、飲んどったのになぁ」。「ほんとかぁ」
 ぼくは、苦労を共にした人たちの間に、ひとつの事実がお互いの中に伝わってゆくという現象があることを教えられた。告知とか、告げるとか伝える、という言葉など小っちゃくみえ始めた。(163ページ)

▽…「最後のとき、先生が『着陸態勢に入られたようです』って言われて。私は『はあ』でした。そしたら先生が『無事に着陸されました』っていわれ、私は『はあ』で。先生が一礼され、私も一礼しました。それがとってもよかったです。ご臨終です。ご愁傷様ですって言われたら暗~い気持ちになっただろうに、『着陸』でしたから、あれで救われました」
 人は言葉の微妙さで安堵もし、傷つきもする、ということを改めて教えられ、逆に傷つけたであろう言葉たちのことを思ってみた。(229ページ)

 風呂でマンガを読みながら、のーーーんびりつかって、がしがし頭を洗って、ひじょうにさっぱり。

のんびり

 今日もゆっくり寝る。ウトウトしながら、日曜美術館のアンコール放送(吉村順三)をみて、さすがにハラヘッタので朝ご飯。今日も雨と思っていたら、あがっているらしい。

 1週間ほどかけて、ちびちびちびちび楽しんでいた竹信悦夫の『ワンコイン悦楽堂』を読み終わる。

ちょっとへなへな

 さすがに疲労。身体がへなへなとした感じ。

 もうちょっと遅くからだと思っていたのに、午前中から雨が降り出した。

 昼から図書館へ行って、そのあとTkちゃんと喫茶店でケーキを食べて1時間ほどしゃべり、帰って、原稿をちょっと書く。
 Weのゲラも届いたので、ざーっと目をとおす。けっこう誤字脱字があるぞ。

 2日ぶりに同居人と晩ご飯。
 鶏の手羽中とキャベツの鍋。スープがうまい。
 ご飯、ひじきの煮付け、ホウレン草のゴマ和え。

 明日には原稿を1本upしなければ・・・・と、少し書きはじめる。

こりこり校正(I)

 今日も朝からこりこり校正のメール書き。外は雨。

 昼は「豚バラほうれん草炒め」でもりもりご飯を食べる。ごま油でニンニクと豚バラをじゃんじゃん炒め、ホウレン草を投入してざくざく混ぜて、かつお節をぱらっとかけ、ポン酢をたららっとかけたやつ。

 昼ご飯のあと、中村うさぎの『うさぎの行きあたりばったり人生』をさらさら読む。うさぎの「当事者研究」やなあと思う。そのあと、また校正メールをこりこり書く。読んでよくわからないところを、「ここがよくわからないです」と書き、「こういう意味か?こういうようなことか?」と綴ってみるが、わかるような気がするところもあれば、やはりわからないなあと思うところもある。

 図書館へ寄って、返して借りて、そのあと梅田まで出る。妹の引っ越しのあと、帰ってくるバスの予約。それから妹1号とちょっと会い、同居人に頼まれた買い物をして帰る。往復の電車で、千葉敦子の『ニューヨークの24時間』を読む。こないだ徳永進の本で、千葉敦子の書いたもののことを読んで、久々に読みたくなったので。「時間をいかに無駄なく使うか」を自分の生活をもとに指南した本、ということになろうか。本を読むかぎり、千葉はもりもりのパンパンに充実しまくった人生を送った。むかしこれかこれに似た内容の本を読んだ記憶がある。そのとき以上に(ちょっと強迫的な感じもするなア)と思われた。私がゆるゆるになってるから、よけいにそう思うのか。

 駅前で同居人と待ち合わせて、晩ご飯の買い物。
 晩は「豚のハリハリ鍋」と焼き餃子。しゃきしゃきハリハリと水菜を食べる。草を食ったー!という感じ。鍋に春雨を投入して、ずるずるとシメ。

ブツブツの正体

 週明けは妹の引っ越しにくっついて3日間留守にするので、その前に校正やら何やらを仕上げないといかーん。そのわりに、原稿がぎりぎりになってしまった。午前中に原稿をupして送る。とりあえず一息ついて、群ようこの対談集『驚典』をさらさらと読む。

▽群 私、猫が好きなんですね。去年たまたま猫を拾っちゃったら、全然自分の理想とは正反対の猫なんです。でも、つきあっていかなきゃならない、向こうは生きてるわけだし。そうすると、だんだん自分の心の幅にある程度ゆとりが出てきて、こういう性格も認めよう、というふうになってくるんですね。
 島田 そうですね。
 群 子供もそんなもんじゃないかと思うんですよ。頭もよくて可愛いのが理想なんでしょうけど、「あらー!?」みたいなのが産まれても、やっぱり自分がつくったんだから可愛い。私は子猫を拾うまでは頭でっかちだったんです。食べても全然太らない細い猫で、どうしよう、自分の好きなタイプじゃないんだなあと思いながら、つきあっていくうちに何かいいところが見えてきまして。この子はこういう子、だけどこういうとこが可愛いとか。ああ、世の中のお子さんがある人は、こういう想いなのかなあと想ったんです。陶芸も創り出すものだから、ほんとに生きものというか、息づかいがあるんですね、作品に。
(159-160ページ、vs.島田文雄)

 帯状疱疹と診断された同居人が昼から帰ってきた。数日前から、ブツブツができて、なんぞまた食いものアレルギーかと思案していたが、昨晩になって「芯があって、痛痒い」などと言うので、もしやヘルペスではと思っていたら、そうであったか。私もむかしやった。あれは痛いというかカユイというか、いや~なブツブツである。
 会社には水疱瘡未経験者がいるとかで、「帰れ帰れ」とおいかえされてきたらしい。保険ながらも、ずいぶん高いクスリをもろてきたそうな。とりあえず、豆を挽いてコーヒーいれて、ゆるりとした午後をすごす。

 夕方、同居人と一緒に駅前まで晩ご飯の買い物にいく。すこし風がつめたい。

 お腹も減ったので、いつもより早めに晩ご飯にする。鰹のたたき、ひじきの煮付け、豆とホウレン草のサラダ、ご飯、ジャガイモとわかめの味噌汁。
 
 
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乱読ぴょん

Author:乱読ぴょん
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本ネタのミニコミ誌『ブックマーク』を編集発行しています(1990年9月創刊~ 昔は隔月発行でしたが、今は年2回発行で、現在91号)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2014年4月(313号)より「本の道草」を連載中(現在、第65回)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2004年3月(192号)より2014年3月(312号)まで、本ネタ「頭のフタを開けたりしめたり」を連載(全119回、連載終了)。

『くらしと教育をつなぐWe』誌で、1999年4月(71号)より2014年2月(188号)まで、本ネタ「乱読大魔王日記」を連載(全118回、連載終了)。

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