読んだり、書いたり、編んだり 

見習い

 雨まじりの朝。昨日の晩から降りだした雨は、今日一日しとしと降り続いた。今日も、次の職場へ見習いのアルバイトに行く。

 小論文の教材づくりより先に、グラフと方程式やら二次関数、三角関数などナツカシイ内容の原稿を渡され、設問のチェックと校正を頼まれる。ついでに地学の問題もみる。昔取った杵柄でまだなんとかついていける。が、「これが高校生にとって分かりやすいか」という視点でみると、そう簡単なことばかりでもないなーと思う。
 
 納品は近いのにまだけっこう誤字脱字もあって、なかなか大変。お昼をはさんで結局ほぼ一日ずっと数学の問題がちゃんと解けるか確認したり、問題内容が適当かどうかを話し合ったりして、今日もとにかく集中して頭を使った日であった。
 明日から3日間は、去る職場の片づけに驀進せなあかん。あーちゃんとぜんぶ片づくのか。

 今日は返却期限の中村うさぎ本を行き帰りで読む。同居人が電子ブックで読んでいたやつを、私はアナログ本で読む。4月からの定期を買ったりもして、図書館が開いているあいだには帰りつけず、久々にポストへ返却。買い物して、くたびれたなぁとウチまでたどりつく直前、後ろから同居人あらわる。
 帰って晩ご飯をつくろうかという気持ちはあったが、もうつかれたなぁと、目の前の店に入って、豚丼と豚汁と漬け物がセットになった定食を食べる。

 帰ったら、郵便物がどっさり。「We」の4月号も届く。なんとか購読者が増えんもんかな。

河野義行、磯貝陽悟、下村健一、森達也、林直哉『報道は何を学んだのか』岩波ブックレット、2004年

河野義行、磯貝陽悟、下村健一、森達也、林直哉『報道は何を学んだのか 松本サリン事件以後のメディアと世論』岩波ブックレット、2004年

▽事件から10年、報道の何が変わったのか
1「取材者」
森[達也] …テレビの取材現場が、機械的にすごい勢いで世代交代している…マスメディアにだって、オウム報道の際に自分たちは境界を踏み越えたという意識を持っている人は少なくないのです。個人として矛盾や内省を抱え続けている人たちは、たくさんいるはずです。でも組織としての新陳代謝が優先されてその煩悶が受け継がれていない。個人における矛盾や内省が、その段階で停止してしまっていることもその背景にあるのでしょう。実際の現場は業界に入ってから二、三年の連中がやっています。…

林[直哉] マスメディアには、過去の教訓を日々の取材に活かす組織的な仕掛けやシステムが構造的に欠けていて、その部分を全て報道に携わっている個人の力量に依存しているということですね。それにしても、報道現場の人事構造の問題点を、送り手側の「新陳代謝」という一言で片づけられないと思うのですが。

下村[健一] むしろ「新陳代謝」せずに永年現場に出ている人が、"慣れ"に毒されて正常な感覚から遊離してしまう、いわゆる「スレ」てしまうという逆の問題もありますからね。…
(23-24ページ)

心にまとう無関心のマントを破り捨てよ。

 「心にまとう無関心のマントを破り捨てよ。手遅れにならないうちに決断せよ。」
 白バラの若者たちがビラに書いたことば。

 朝はゆっくり寝て、朝ご飯食べて、洗濯して、コーヒー飲んでオヤツ食べてから、散歩に出る。猪名川沿いに歩いて伊丹まで。昨日の晩から足の裏の痛みはほとんど消えた。痛みが消えると、あたりまえだが気にならない。夜には雨だと言っているがいい天気。風がちょっと強いが、きもちよく歩ける。伊丹について、韓国料理屋で冷麺とビビンバのセットとチヂミを食べる。それから同居人の買い物につきあい、食料品をいくつか買って、バスに乗って帰る。
 ひとやすみして、図書館へ…と思っていたところへ電話がかかってきて、研修で毎月1度会う相談員さん4人にご飯に誘われる。図書館経由で待ち合わせ場所へ向かい、鶏の店と喫茶店をハシゴ。"非正規"職員の眼から、職場の矛盾がよく見えると思う。

▽「でも、最後まで謝らなかったですね。あの人」
 「ああいう方なんです、昔からね。何事に関しても、ああですから」
  妙子が答えると、松木はわずかに眉をひそめてため息をついた。
 「幾つになったって、自分に非があるときは、早く謝るに限るのに」
 「男の方は特にねえ、偉くなられるほど、謝ったり出来ないんでしょう」
 「偉くなるほど、そういう潔さは大切だと思うんですが」
(乃南アサ「福の神」『七つの危険な真実』181ページ)

献血

 朝はちょっとゆっくり寝る。ご飯たべて、本読んだりメール書いたりしてたら昼。チャンポン麺をつくってたべる。

 返却期限のきた本をぴらぴらと眺めて、次の予約がなければ延長を頼もうと思うが、次の予約があった。のでまた借りることにする。図書館のあと、頼まれていたチケットも取れたし、父ちゃんちへ出かける。

 モノレールからバスに乗り換えようと歩いていたら献血バスが!呼び込みのおっちゃんと目があったら「献血お願いできませんか」と声をかけられる。「いいですよ」とふらふら献血バスに近づく。こないだ成分献血やったのはいつやったっけなー、先月やったっけなー、イギリスに1日以上滞在したらどうのこうのっていうのはどうなったんかなー…と思っていたら、「30日以上」の滞在者・居住者がチェックされるようになっていた。いつの間にか。

 受付票を書いたあと「お肉たべました?」と訊かれたので(は?肉?肉を食わないと最近は献血させてくれんのか?)と訝しく思い「お肉?」と聞き返すと「お昼」だった。昼は食べましたと答えたら、ちょっと笑われる。

 血圧も比重も問題なく、400ml献血をする。多少は血管がゆるんできたのか、なんかわからんが、以前に比べると採血時間が短くなった気がする(といっても、隣のベッドの人のほうが後から入って先にすんだ)。

 それから黄色のバラを5本買って、父ちゃんちへ向かうバスに乗る。バスから外を見ていると、新しくマンションが建ったり、私立保育園ができたり、風景がすこし変わっている。
 しばらく顔を見てなかったけど父ちゃんはまあ元気そうで安心する。3月に入って、日帰りで倉敷へ行ったり、映画や芝居に行ったり、父ちゃんにしてはけっこう出歩いているらしい。私からはいまの職場を辞めて、新しいところへ行くことを報告。その他、本やパソコンの話、株や政治の話、父ちゃんの健康状態のことなど話をして、2時間ほどいて、帰る。父ちゃん作のパンとネギマ付き。

 今日の晩ご飯もシェフ同居人作。トマトとニンニクのスープ(人参、豚バラ、白菜なども入っていた)と、海鮮シュウマイ(これはチンするだけ)と、とりあえずビール。
 ご飯のあとは眠くなって、布団にもぐって赤川次郎の『三姉妹探偵団』を読む。三姉妹というと、ついわが身に照らして考えてしまったりするのは私も三姉妹だからか。この三姉妹は、まんなかの子がしっかり者。

韓国料理

 バカ所長の言動にうんざりする。自分で責任をもって文書を出す、ということがこのオッサンは分からんらしい。なんでこんなオッサンの文書を私が“事前に見て”と頼まれなあかんねん。見るだけでもうっとうしいのに「具合わるいところがあったら言うて、削るから」と言われては、責任転嫁も甚だしいと怒リングである。アホか。私が削れと言うて、削るんか。いったい誰の文書やねん、自分で責任もってやれっちゅーねん。

 昼間はめっちゃエエ天気やったのが、あれよあれよという間にくらくなり、雨がまた降りだした。今日も足の裏が痛い。歩くと痛いので、あまり歩きたくない。それでも多少のチラシ設置はやって、あとは机周りの片づけと図書整理、引き継ぎ文書の作成。小一時間残業して、それから後輩2人とご飯をたべにいく。

 昼休みにあれこれ眺めていて、むしょうに韓国料理が食べたくなったので、以前から目を付けていた店にくりだす。いろいろとニュースを聞き、お互いの近況報告。料理はなかなかうまく、値段もてごろ、店内は落ち着いてるし、わるくないところだった。明日もあるしなと10時半頃におひらき。

見習い

 職場は年休をとってやすみ、次の職場へ見習いのアルバイトに行く。赤川次郎の『さすらい』を読みながら行く。『悪夢の果て』に似て、赤川の問題提起の作。

 先日の続きで、教材案づくりとその解答例づくり。それをこりこりやっていたら、「数学は得意?急ぎなの手伝って!」と、別の「問題」がちゃんと解けるかどうか、高校生に分かるかどうかを見てくれと頼まれる。
 暗号、命題、虫食い算、覆面算など、昔取った杵柄で解けるのは「命題」問題くらいだが、例題と解説を眺めながらやってみる。なぞなぞのような問題である。どうも解けないと思ったら、いくつかの問題は誤植があった。そういうのをいくつか発見して、その他の誤字脱字も発見して、ちょっとは役に立ったようでウレシイ。

 覆面算のチェックに手間取り(これも誤植があって解きようがなかった)18時定時のところを19時まで手伝う。さすがにお腹も減ったしくたびれたので、また月曜に来ますのでと声をかけて帰る。もうめちゃめちゃブドウ糖消費した!って感じ。

 晩ご飯はシェフ同居人作の豚キムチ鍋。ビールのんで、ホウレン草の胡麻和え付き。締めはラーメンを投入。

足の裏が痛い

 今日は歩くと左足の裏が痛い。つんつんと痛い。前にも一度こんな痛みが出たことがある。歩くと痛い。ちょっとつらい。

 朝は雨はあがっていたのだが、昼間はまた降っていた。午前中は、研修用のレジュメを多少直し、話すことのメモをつくる。まあなんとかなるやろ。

 昼すぎの準備から、すんでから来週の打ち合わせを終えるまで、今日も長かった。図書館へも行きたいし、今日は手話サークルもあるので、6時をしばらく過ぎるまで書類の整理をして、あとは明日と帰る。

 今日はちゃんと傘を持って帰ったのに、帰り道はまったく降らず。図書館へはぎりぎりで間に合って、今日読みおわった赤川次郎の『悪夢の果て』も返して、2冊借りる。手話サークルでは途中から「顔のまわりでやる手話」を順番にやっていくゲームをする。だんだんネタ切れでパスする人が増えてくる。最後の1週まで残ったけど、似たような手話がいろいろあって、あたまがごちゃごちゃ。

 今日も同居人はたいへんな残業で、やっと11時前に帰ってきて、すぐまた夜介護に出ていった。だいじょうぶか。

 足の裏はあいかわらず痛い。

回鍋肉

 午前中は明日の研修(しゃべる担当)の内容をしばし考えて、レジュメをつくる。なるべく削ってオープンエンドにしておきたいと思いながら、とりあえずこれは言っておきたいと思うことを書き出していく。昼休みまでに、レジュメと進行案をつくって係長に預ける。

 午後は受付当番。電話かかりまくり、しかも1件1件長すぎでへろへろに疲れる。お茶を一杯…と思って、いれてきてさあ一口というところでまた電話。交代時間の5時をすぎても受付はなかなか途切れず、6時近くなってようやく引っ込む。くたくた。

 あまりにもくたびれたので、お茶のんで、オヤツ食べて一息ついてから、明日の研修の打ち合わせ。午前中に出した案でおおむねいけそうなので、これでエエかと思いつつ、他の係の同僚に別の眼でみて分かるかどうかレジュメを読んでもらう。OKをもらったので、エエことにする。
 朝からまったくヒマのなかったポスターとチラシの設置は、係長とほかの人がやってくれるというので、お任せして、片づけて、帰る。あああくたくた。今日も2時間余りの残業。

 雨はあがったと思い込んで傘をもたずに出てしまったが、電車にのると、ばちばちと窓に雨があたっている。(めっちゃ降ってるやんけ~!)しゃーない駅前の百均で傘を買おかと思うも、駅についたら百均はすでに閉まっていた。ガーン

 濡れて帰るかあと思いながら、買い物していると、後ろから同居人が現れた。聞くと、同じ急行に乗っていたらしい。「今日は回鍋肉が食べたくなった」と作る気まんまんで買い物かごに豚やらキャベツやらが入っているので、やったー!!とお任せ。同居人の傘で相合い傘して帰る。雨はけっこう強い。

 ウチへ帰って、風呂を洗って水を張りながら、でろ~んと転がって爽香シリーズを読む。帰って、でろ~んとしててご飯が出てくるのはエエなあ。今日はめちゃめちゃくたびれたが、小さなシアワセ。

 回鍋肉と、野菜スープと、ご飯、トマト。多いかと思った回鍋肉を2人でがつがつ食べる。つくってもらったご飯はエエなあ。ちょっと残業はしたものの、このところずーーーっと同居人の残業が続いているので、ご飯を食べ終わって9時半だと、はやいという感じ。

 爽香シリーズを読んでしまい、一風呂あびて、それでもまだ11時。原稿も出したし、今晩は気楽。

年齢不詳

 宴会で歳の話になり、歳を言うたら、めっちゃびっくりされる。いくらなんでも10も下に見えるってのは言い過ぎやろ。「どちらかというと年齢不詳」と言われて、そのほうが自分も納得。

 飲んだらめちゃくちゃ眠くなり、明日も出勤だからと二次会は断って、帰る。バラとスイートピーとカスミソウが入った花束をもらう。

土曜の遅番

 朝はちょっとだけゆっくり寝る。少し本の片づけをして、昼ご飯を食べに出る。駅前のイタ飯屋へ初めて入って、ランチを頼む。パスタもピザもなかなかうまい。うまいのだが、フォークとナイフが持ちづらい。柄の部分が丸く、じつに使いづらい。一見オシャレだが、いかんなーこりゃ。

 食べてから私は遅番出勤。受付当番のほかは本の片づけにかかる。ああもう3月末までに片づくのかとヤキモキする。

 帰ってから、ひとやすみして、明日本棚を譲るために本の片づけにかかる。3本を出すため、捨てられる紙類をまとめていく。むかし読んだ論文のコピーやノート類など、二度と読まないであろうものはどんどん捨てる。

 夜中2時まで片づけして、さすがに眠くて寝る。

本棚が初めて減る

 本棚を譲るため、朝からまた片づけ。眠くてよれよれしてしまうが、11時の約束なので、奮闘努力。その途中で、福岡で大きな地震があったというニュースを聞く。11時にクルマで3人到着。その頃にはなんとか本棚も空になり、棚板をはずして拭き掃除をしているところだった。

 まずいちばん背の高い本棚を出すのに一苦労。無理か・・・?と思ったが、なんとか出せた。あと2本出して、さくさくクルマに積んで帰ってもらうはずが、クルマに入らん。特別仕様なので助手席がうまく畳めず、思っていたような空間がつくれなかった。それだけでなく、やはり本棚がデカかった。軽トラックをレンタカー屋で借りてこようという話になるも、連休で出払っていて借りられず。いちばんデカい本棚は屋根にくくりつけることにして、もう1本を無理やり車内につっこむ。助手席までつっこんだ本棚から顔を出すように2人乗って、本棚は運ばれていった。

 もう一往復をまつあいだに昼ご飯を食べにいく。近所のスポーツクラブの下にあるパスタ屋。あっさりとしたトマトソース。ここのスポーツクラブにプールがあることは分かっているのだが、行ってみよう聞いてみようとずっと思っていながら、住んで5年にして初めて足を踏み入れた。
 パスタを食べたあとにフロントへ行って、プール関係の案内の紙をもらってくる。この受付がまったく愛想なし。客をよびこむ感じがまったくない。それで経営できてるんか。

 一往復してクルマが戻ってくるまで、狭いわが家でコーヒーなど飲む。クルマが戻って、もう1本を積んで、夕方ようやく本棚搬出終了。壁がみえて、ひじょうにすっきりする。

 ひとやすみしてから、買い物に出て、シェフは帰り、私は同居人がもういらないという古マンガを売りにいく。揃っていたせいかけっこう高く売れた。あったら買ってきてと頼まれたマンガはみつからず。
 晩ご飯はシェフ同居人作のカレー。私がセロリとレタスとトマトのサラダをつくる。

 ラブコールをしていた友人から、「50冊なら送って可」と返事がきたので、文庫など50冊のリストをまたつくって送る。ずいぶん手放したつもりだが、まだ4本ある本棚に本はぎゅうぎゅう。土日、とにかくくたびれた。

円空

 朝はちょっとゆっくり寝て、でも燃えるゴミの日なので起きてゴミ出し。本棚を片づけまくった埃のせいか、いよいよ杉花粉にも反応するようになったのか、クシャミ連発で、眼がくしゃくしゃする。

 天気がよいので洗濯。午前中は原稿書き。それから図書館へ行って返して借りて、昼ご飯は昨晩のカレーをリメイクしてキノコカレー。それとサラダ。

 昼すぎ、ぷらぷらと円空展見物にでかける。外へ出ると、春物の季節。あたたかくよく晴れて、クシャミ連発。やはり杉花粉か。電車で神戸へ向かうあいだに、爽香シリーズの『濡羽色のマスク』を九割方読んでしまう。帰りに読むもんがなくなる、次の巻も持ってくればよかった…

 神戸の大丸ミュージアムは初めて来るのかもしれない。入口脇にロッカーもあり、梅田もつくってくれーと思う。入るなり円空の十二神将像が十体(戌ともう一つはなかった)。麦をいけて、木を配した空間をつくってあって(つくりすぎ…)と思う。演出効果はともかく、まず十二神将がかっちょいい。
 お稲荷さんや烏天狗、荒神さん、龍神さん、廃材をそのまま火焔につかった不動明王など、オモロイのがいろいろある。円空仏と言われることもあるが、神さんを彫ったのも多い。3等身か4等身くらいのマンガチックな像もあるし、なだらかに腹の出た像が子安観音とされている例もあった。1日で彫り上げたのもあるらしい。見飽きない感じ。

 神戸の大丸ミュージアムはわるくない空間配置。もし同じのがくるなら梅田でなくて神戸にこようかと思う。

 折り返しもどって豊中へ。戻る電車で爽香シリーズは読み終わってしまい、またてっぺんから眺めながら居眠り。

 そして駅前で7人待ち合わせてベトナム料理屋へ行く。料理はわるくなかった。が、出てくるのがめちゃくちゃ遅い。こりゃ客が回転せんわ。そのせいだろう、駅から少々歩くのに、盛りの少ない一皿が平均1000円てのは高い。パクチーももっともっと出してほしい。フルで入ったら20人は入る店をたった2人でまわしているので、こりゃ無理やなと思う。途中で「失敗して黒こげになった」と詫びが入ったあともずーーっと待たされて、デザートやコーヒーを頼むのはやめる。
 で、ぞろぞろとミスドへ行って、ドーナツとコーヒーでもうしばらくしゃべってから解散。まずくはなかったけど、「また行こう!」とは思いにくい店。近所にベトナム料理屋を開拓できるかと思ったのに残念。
 
 
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乱読ぴょん

Author:乱読ぴょん
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本ネタのミニコミ誌『ブックマーク』を編集発行しています(1990年9月創刊~ 昔は隔月発行でしたが、今は年2回発行で、現在87号)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2014年4月(313号)より「本の道草」を連載中(現在、第39回)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2004年3月(192号)より2014年3月(312号)まで、本ネタ「頭のフタを開けたりしめたり」を連載(全119回、連載終了)。

『くらしと教育をつなぐWe』誌で、1999年4月(71号)より2014年2月(188号)まで、本ネタ「乱読大魔王日記」を連載(全118回、連載終了)。

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