読んだり、書いたり、編んだり 

著作権(II)

 同居人は「アホかー、つーか、爆笑」と言いつつ、カード会社のメルマガ担当に再度メールを書いていた。「おたくの会社の了見は分かった、私は著作権の侵害やと思いますけど、ところで、責任者はどなた?お名前おせーて」って書いたそうだ。ついでに、テレビ番組の会社のほうにも「これってどうですか?」と訊きたいのでメールするつもりらしい。

 いや~こんなお粗末な担当者を窓口に置いてる会社って…どうよ。某社の再度の回答メールが待たれる。何を言うてくるんやろなあ、とツイわくわくとするのであった。私もついでに著作権のベンキョウをまたしとこっと。

 (某社とウチの同居人のやりとりを読んでみたい方は、お知らせください。)

 風邪気味のくせに某社があまりにもおかしくてハリキッテしまって、12時すぎて寝る。今日読んでいたのは青木るえか。

著作権(I)

 こないだ焼肉を食べにいったとき、椅子にかけたまま置き傘にしていたビニール傘を忘れてきてしまった。
 なので、雲行きが怪しいときには折り畳み傘持参。降る降ると言われていたが、結局私が行って帰るときには傘はいらなかった。またザンギョーして帰ってきた同居人は傘が要ったようだが。

 葛根湯よりもキツそうな風邪薬をのみはじめた同居人の風邪症状は、傍目には落ち着いたようにみえるが、これはきっとぎりぎりと封じ込めているだけなのであろう。ザンギョーしとらんと、ハヨ帰ってこにゃあ。
 同居人の風邪対策(=私のためのうつすな!!対策)ということで、晩は葱と生姜とアサリの卵とじ(ひさびさ)、また豆サラダ、それと蒸し茄子の酢の物(葱入りのタレに漬ける)に、モズクスープとご飯。ばくばく食べる。生姜のおかげでぽかぽかしてくる。

 晩ご飯のあと、だめ押しに「飲む野菜サラダ」とかいうマテ茶を飲む。同居人が「おもしろいもん送ったから」というので、どれどれとメールを読む。

 爆笑。ちゅーか、だっせー。

 同居人が初めて手にしたM銀行のクレジットカード。そのカード会社が出している会員向けメルマガの一部分を読んで、同居人は(これってどこかで聞いたような)と思ったそうである。記憶をたどって、とあるテレビ番組のサイトから、放送内容をまとめたテキストを読み、どう見てもコピーやけど、「これって転載?転載だとしたら許可とってるん?」と、そのメルマガ担当者にメールした。1週間ほどたって今日、担当者から(と思われるが署名も何もないのが、顧客担当とは思えぬ所作)メールが届き、「いろいろ参考にはしたが、原稿はオリジナルで書き起こしており、単純なコピー&ペーストなどはしていない」と書いてあった。それって、訊いたことに答えてないよ。

 というわけだが、私が見ても(というか誰が見ても、判例に照らしても)これは著作権の侵害というやつだろう。テレビ番組の内容を書いたサイトからコピーして、一部の語尾を変えただけやで、どう見ても。私も同居人もこの番組のこの回は見たからよくおぼえている。わざわざ「単純なコピー&ペーストでは…」とまで書いてきたところが笑わせる。よっぽど手の込んだコピぺしたんやねえ。

パンツまでぬれそう

 昨晩からけっこうな雨。台風はどんどん近畿地方へ近づいてくるのだという。しかもこんどのは雨台風だという。出勤すんのイヤやな~と言いつつ、出勤。まあまあ降っている。しかし、職場について、昼頃気づいたら雨はあがっていた。台風の進路によっては、このまま天気はよくなるようにも見えた。

 が、そんなわけはなく、ベルサッサで帰った頃はどうもなかったが、図書館で本を返して借りて、それから手話講習会へ出て、8時半に終わった頃にはざんざんと雨が降っていた。うおぉ、すげー雨。さっと買い物して、ウチまで10分くらいの道のりをなるべくさっさか帰ろうとするも、3分ほど歩いたところであきらめた。下半身に雨がふきつけて、(パンツまでぬれそうや~)と思う降りよう。ズボンは濡れてびったりと張りついて、玄関ではやくはやくと傘を閉じようとしたところで、手もとがすべって買い物袋を落っことした!ぐちゃあ

 卵が割れた。あとで数えたら4個割れていた。あああ。2個は晩たべてしまって、2個は明日の弁当用卵焼きにする。

 雨がちょっと小降りになったところで、同居人はだだだーっと夜介護に出かけていった。クスリで封じ込めているからか、風邪症状はバクハツ的ではなく、しかしダルそうではある。

 私はウトウトしながら青木るえかを読む。スゲー眠い。

雨のお休み(II)

 『転職の法則』(たしかこんなタイトル)という本があったので、椅子に座って、ナナメ読み。「この不満は、次に生きるものなのか」…不満の棚卸しをせななア。さらに『個人情報保護法』が何とかかんとかいう本を2冊ナナメ読み。雑誌を数冊ぱらっと見てから出て、銀行と郵便局で通帳記入や出金・入金をする。

 明るいので、帰ってから洗濯して干す。でも天気予報によると明日もまた雨らしい。蒸し茄子サラダの残りと、レトルトカレーで晩ご飯。久しぶりにバナナも食べる。

 帰ってきた同居人は、葛根湯を飲むほどのひきはじめではないと、フツウの風邪薬を買ってきていた。あいかわらず変な咳をして、ズバズバハナミズをかんでいる。会社でもハナをかみまくっていたらしい。夜介護のお供にティッシュを1箱持っていった。
 私は「ちゅらさん3」を見てから一風呂あびて、マテ茶を飲みのみちょっと本を読む。明日は仕事か…

雨のお休み(I)

 同居人は夜中からずっとげーっへっへケンケンてなスゴイ変な咳をしている。私もちょびっと安眠妨害されているが、本人はキツかろう。しかも今週は途中で休みがなく、おまけに今日と水曜は夜介護に入るのだから今日も休んでおけばいいのにと私は思うが、本人は「いやそんなわけには」とかなんとか言って出勤していくのであった。しかも外は雨。私は休みをとったので気楽。
 朝からコーヒー飲んだり、転がったりまた起きたりしながら『戦争特派員』の下巻を読む。雨がけっこう降っているので洗濯もパスして読む。舞台は1986年。私は高校2年生で、こないだ会ったN君と奈良へ遊びに行ったりしたこともあるなあ。昼前に読み終わる。
 軽く昼ご飯を食べて、あまりにも乱雑になっていた机まわりをちょっと片づける。なかなか捨てられずに積もっていく紙類をココロを鬼にしてゴミ袋へ入れていく。椅子の下にまで積み上がっていた本もホコリをはたいて机の脇へ積みなおす(積むだけか!)。椅子をどけて掃除機をかける。机のまわりの紙類がゴミ袋一杯になったところで、きりをつける。まあちょっとはすっきり。買うときは少なめにと心がけていても、絵はがきがたまっている。またそのうち出しまくろう。

 昼から雨もあがって、だんだん明るくなってきた。片づけたあと、メールを書いたり書類をつくったりしてから、15時ごろ、本を背負って図書館へ行く。『ず・ぼん 9号』で「自分の読んだ本を持ち込むという、もうひとつの図書館に対する回路」みたいな話を読んだイキオイもあって、5巻まである全集本を一緒にもっていく。10巻で揃うモノだが、ウチには5巻までしかないのは仕方ない。「処分はおまかせしますので、複本にしていただいても、リサイクルのときに出していただいても」と預けてくる。本を返して借りて、久しぶりに館内をぶらぶらする。このところずっとリクエスト本が溜まっていていつも上限の10冊を借りている状態なので、館内の書架にある本をふらりと借りることがなくなっている。20冊くらい貸出冊数があれば、ヨユウをもって積ん読もできるのになーと思う。

『ず・ぼん 9号 図書館の委託』ポット出版

「どうしたい?図書館」p.5~
福嶋聡  ジュンク堂書店池袋本店
堀 渡  国分寺市恋ヶ窪図書館、本誌編集委員
佐藤千砂 司会/ポット出版、本誌編集員

利用者の本を図書館で活用できないか

佐藤:ではまず福嶋さんが人文書院のサイトで書かれていた、「利用者が自分で買った本を図書館で引き取るのは無理なんだろうか」ですね。堀さんはどう思われましたか。

堀:とても面白かったですよ。福嶋さんが書いていらっしゃることだけど、作家の図書館に対しての発言が、経済的な理由だけでかかわってくるのは何か変だ、っていう。そういう違和感は僕自身にもあって…。これは僕が図書館の人間だから図書館擁護論にすり替えているつもりではないんですけど。それから、図書館員という立場を離れて、「読んだ自分の本の処分どうするんだ」という点でも、忘れていた話をもう一回していただけたみたいな感じがあって、とっても面白かった。利用者が図書館から無料で借りていくのと同じように、自分の読んだ本を持ち込むという、もうひとつの図書館に対する回路。そういう話はもっとスポットライトを浴びてもいいんじゃないかな、という感じがします。すごーく遡れば、二五〇年くらい前、一八世紀にアメリカでベンジャミン・フランクリンが作った会員制図書館ですよね。まだ自前の出版業がなくてイギリスなどからたまに持ち込まれる本が各個人の家にあるのを、みんなで共有する施設を作って始めたというような。ひとつの図書館の成り立ちみたいなものを思い起こさせるところがありましたね。

福嶋:ふふ(笑)。

[後略]

有閑まだーむ(II)

 ふわふわとキモチよーくなって、山荘美術館へ向かう。ちょっと酔っぱらったカラダに、駅からの急坂がキツい。いまの企画展は河井寛次郎。「つくりたくてたまらんかったんやろうけど、こういうのが山ほどウチにあるのはどうかね」と思うようなやや奇天烈な焼き物もあり(ちょっと岡本太郎みたいな)、「手がすきやったんやな」と思うほど手をモチーフにした作品が多くあり、「これなら日常で使ってみたい」と思うものもちょっとはあって、おもしろい。山荘2階のテラスでケーキとコーヒーをいただいてから、新館見物。いつもはたくさんの「睡蓮(モネ)」があるところ、今回は半分以上寛次郎作品と置きかえられ、ついでにピカソやルオーもあった。「せっせっせ」をしているようなウサギの木彫がよかった。アゴにグーの手をあてているような招き猫もちょっとおかしい。

 閉館ぎりぎりに出る。あーたのしかった。N子が「昼からウイスキーのんで、テラスでお茶して、有閑まだーむのようですね~」とオモロイことを言っている。
 晩ご飯には合流できるかもと言っていた同居人に電話をしてみると「だりー、ウチにいます」。N子が行ってみようというので、久々にバリ料理屋へ行く。2人で腹イッパイ食べて、それでも8時。早めにうごいて、これくらいの時間に帰れるのはよいものよのう、と言いつつ帰宅。駅でもう一度電話をすると、まだ何も食べてないというので、寿司とバナナを買って帰る。熱は下がったようだが、ずびずびとハナミズ出まくりの上に、へんな咳をしている。だいじょうぶか。

 出るときに持ってでた林真理子の『戦争特派員』上巻を読んでしまって寝る。

有閑まだーむ(I)

 同居人は相変わらず咳・ハナミズ・節々の痛みにおそわれている。ぐしゃぐしゃ・がはがはして、微熱もあるらしい。今日はN子も一緒に山崎の山荘美術館とサントリーの蒸留所へ行くという話になっていたのだが、昨晩は「行く」と言っていた同居人も、シンドイらしく欠場宣言。「行ってきてください」。

 N子と連絡をとり、同居人は放ったらかして2人で出かけることにする。待ち合わせはN子の最寄りであるS駅で12:45。天気はもちそうなので、洗濯して干して洗濯して干して、出る。朝晩の気温は下がってきたが、今日はまたちょっと暑い。そのせいか電車に乗るとクーラーがまだかなり強くかかっていてさむい。

 大山崎から先にサントリーへ行く。ぶらぶらと歩いていくと、(この人たちも行くのか?)というような人の群れが前後を歩いている。14時からの見学ツアーに申し込んで、集合場所にならぶ。見学ツアーは2度め、N子も前に来たことがあるという。見学後の試飲を目当てに来たと思われるおっちゃんたちの集団もいる(私らもタダ酒なめに来たんやけど)。
 見学ツアーを世話する制服を着た‘おねーちゃん’たちは、若く別嬪揃いで「これは派遣で頼んでるんかなあ、新入社員を毎年いれてももたんやろ」と言いあう。ヒコーキの客室乗務員さんのようだ。こういう見学にはほんとうにいろんな人が来るのだろうが、それを快くあしらえる接客ぶり、打てば響くような応答ぶりに、エライ仕事だと思う。どういう体制になっているのか詳しいことは分からないが、きもちのよい的確な応対によく教育されていると思った。

 見学後のタダ試飲で「山崎12年」と「響17年」をいただく。こうして比べて飲むと、香りの違いがわかる。ほどよくキモチよくなったところで試飲終了、ショップでお土産を物色する。N子がツアーを誘導してくれた‘おねーちゃん’にコレはどんなもんか?コレは?コレは?と聞きまくる。せっかく来たんやから、ここの蒸留所でしか買えないのがいいよねえと、2人とも張り込んで「山崎蒸留所 樽出原酒15年」を買う。通常はブレンダーしか口にできないものだ、と聞くとね。
 さらに有料試飲のところで「ザ・ウイスキー」をいただく。同居人が初めてここで飲んでいらい、思い出すたび口中にヨダレがあふれるというやつである。

土曜出勤

 昨晩から同居人が風邪症状に陥り、咳・ハナミズ・くしゃみなどに見舞われている。ずびずび、ぐしゃぐしゃとチョットうるさい。おまけに機嫌が悪い。

 私は土曜出勤なのでしょーことなしに起きる。朝ご飯を食べて、「天花」が終わる前に出る。このどうしようもないドラマもようやく終わる。さいしょのうちは「坊主モテモテ」で、主人公は色ボケみたいな話だったのが、いつまで見ても主人公が何をしたいんか私には理解できず、おまけに演技があまりにもヘタで、「君の名は」ではないがツッコミを入れるために見ているような感じであった。それいがいに同居人に言わせると農業がわかっとらん、ト(雑草を鎌で刈ったりしてるしー)。

 土曜出勤は、午前の受付当番。これが入金も多く、電話もけっこう多く、なかなか忙しかった。合間に、昨日から読んでいる『ず・ぼん 9号 図書館の委託』を読む。同じ職場の“教育の専門職”たらいうコームインは、こういうの読んでるのやろかと思ったりする。委託でしかできないこと、委託のメリット、それがどれだけあるのか?現状をみるかぎり、「有期雇用職員を雇ってハタラク人を増やし、しかし人件費は抑制」という程度の“予算上のメリット”ぐらいにしかみえない。委託されたはずの事業は、金(=予算)を出すついでに口を出されまくりで委託の意味なし。なら、直営に戻せよと思うことが多い。まあ、委託先へ“派遣“されているコームインにとって、自分たちは委託元の人間と同一化するのが容易なのかもしれんが。

 『ず・ぼん』は以前の号も何冊か(大学図書館の特集号とか)読んだ。こういう雑誌は近所の図書館にないかなと思っていたら、図書扱いで入っていた。ので、この号を借りてきた。図書館についての話はひじょうにおもしろかった。うおおおおーとウチの本棚を片づけまくりたくなる。

 ベルサッサで帰る。ウチへ電話してみると同居人の具合はいまひとつのままらしい。今日はシェフ飯の予定やったのにな~と思いつつ、病人をまえに、しゃーないので、炊飯を指示して、買い物して帰る。

 ちょっとくたびれているが、充実した飯を食いたいので、ひとやすみしてご飯の支度。焼きサンマ(大根おろし・スダチ添え)、蒸し茄子の酢の物、豆サラダ(セロリ、玉ねぎ、ツナ入り)、もずくスープ(お湯を注ぐだけ)にご飯。
 同居人が昨日買ってきていたブドウをご飯のあとに食べる。『ず・ぼん』を読んでしまう。

いつまで真夏日

 暑い。ぜんぜん涼しくならず暑い。
 職場は休館日で会議のほか、チラシを置いたり引いたり、ポスターを貼り替えたり。なんのために会議をしているのか、よくわからん。この会議で話をすることで、何がどうなるのかよく見えない。
 
 ベルサッサで出て、同僚iと大丸ミュージアムの「モリスとアーツ&クラフツ」展を見にいき、そのあと一緒に中国茶をのみにいく。1時間ほどゆるりとして、久々にあれこれしゃべって、帰る。
 
 ゆっくり帰ったのに、同居にはそれより遅く、ようやく9時半すぎに帰ってきた。それから晩ご飯。生姜とニンニクの芽とキムチと豚炒め、人参モズク、納豆味噌汁にご飯。

高校の同級生

 京都で3館ハシゴの意欲は多少あるも、トーキョー疲れを癒すべく休養日とする。「まだ寝てんの」と同居人に言われながら、11時頃までごろごろとする。同居人はひとりで原付に乗って、温泉の出る銭湯へ出かけてしまった。くそー。

 ひとりで朝ご飯を食べて、『青木るえかの女性自身』の続きを読む。ふへへ。布団に転がったり、座ったりして本を読んでいたら、温泉につかってご機嫌の同居人が帰ってきた。昼ご飯用にとトマトソースを買ってきたというので、スパゲティを茹でて、トマトソースをからめて昼ご飯。

 それからまたなんとなーくうだうだと午後をすごす。夕方、出かける。高校の2年、3年と同級生だったN君と会う。前に会ったのは私が広島にいた頃(当時はN君も広島で働いていた)だから、会うのは6~7年ぶりである。前に会ったときはまだ20代だったが、もうふたりとも35。
 いまの会社を退職して、あと10日したら東京へ移る、会える時間はありますかと突然メールがきて、すぐメールと電話で連絡をとる。見た目も話し方もほとんど昔と変わらないけど、あと数日もするとコドモがうまれるというので、ちょっと驚く。
 (後略)

遅番

 遅番。朝ご飯たべて、同居人を送り出してから、またへなへなと布団にころがって本を読む。読んでるのか寝てるのかフナフナうとうとしていたら昼になっていた。天気がいまいちなので洗濯もせず。

 昼ご飯を食べて、コーヒー飲んでカツ入れて出勤。金曜が遅番で明日が仕事ってのはイヤやなーーと思いつつ出勤。図書館で借りてきた雑誌『ず・ぼん』を読みながら出勤。9号の特集は「図書館の委託」。
 気温は昨日、一昨日より高めなのか、雨まじりのせいか、蒸す。びみょーに汗ばむ。

 なーーんかダルい。遅番がすんで帰宅。明日も仕事か、イヤやなー。指定休が日曜だけなのはたまらんので、月曜も休むことにする。
 
 
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乱読ぴょん

Author:乱読ぴょん
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本ネタのミニコミ誌『ブックマーク』を編集発行しています(1990年9月創刊~ 昔は隔月発行でしたが、今は年2回発行で、現在87号)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2014年4月(313号)より「本の道草」を連載中(現在、第37回)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2004年3月(192号)より2014年3月(312号)まで、本ネタ「頭のフタを開けたりしめたり」を連載(全119回、連載終了)。

『くらしと教育をつなぐWe』誌で、1999年4月(71号)より2014年2月(188号)まで、本ネタ「乱読大魔王日記」を連載(全118回、連載終了)。

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