読んだり、書いたり、編んだり 

総合学習

 土、日、月と休みで、今日出勤したらチラシやポスターが山盛りなのであった。つくるのを忘れていた書類も発覚し、学習相談も何件かあり、くるくると働く。ちょっとザンギョーか、と思ったが、「明日!」と思って定時で切り上げる。久しぶりに会う後輩Dちゃんと落ち合って、1時間ほどお茶をのむ。

 帰りの電車で『学校づくりと総合学習-校長の記録』(評論社)を読んでしまう。このなかの、とくに大瀬敏昭さんの文章を読んでみたかったので借りてきたもの。
 総合学習をつくってきた各地の校長さんの文章をまとめた本になっている。長野の過疎地域の小学校で、その地域の作法で「米づくり」をおこなった経過をまとめたところは(おそらくこの校長さんが文章を書き慣れているためもあるのだろうが)なかなかよかった。

▽…米づくりの一切を終えて、子どもはこう言った。
「…私は、いままで『稲を育てる』なんて言ってきたけど、いまは『よく育ってくれたなあ』っていう気持ち。…私がやったことは、稲が実りやすいように少し手助けをしただけじゃないかって思う。でも、私が手助けのつもりでやったことも、稲にとっては本当はどうだったのかなあって思う。…」(美恵)   (243ページ)

 …わるくない本ではあったが、「校正」が甘くて、ちょっと読みづらかった。

 晩はトムヤムクンにしようと思っていたが、Dちゃんとしゃべっていてちょっと遅くなったので、キムチチゲうどんに変更。土日の外出と天気の関係でこれも山盛りになっていた洗濯物を洗うべく、洗濯機をまわし、ざくざくキムチチゲうどんをつくる。ご飯のあとに、洗濯物を干してから、苺を食べた。

や(II)

▽…女の子誕生からまもなくして実母を亡くし、子育てに適した住まいも、保育園もみつからないまま、時には我々が原稿を書いている仕事場に子連れで出勤する。
 そこで目のあたりにした若い父親の愛と苦労と狼狽の日々は、傍から見ればそれなりにめでたく、おかしく、ペーソスに満ちていて、ときに迷惑でもあった。それ以上にさまざまな機関のブチ上げるスローガンや政治家、評論家による小理屈を無力化するほどの生々しい迫力に満ちていた。
 そんなある日、出版社を通じて私の手元に書評して欲しいという本が数冊送られてきた。育児休暇を取った労働組合の幹部や企業の管理職といった男性たちによって書かれた「子育て日記」だ。
 どれもこれもが格好の良い内容だった。育児休暇を取ったどの男性も、素敵だった。その格好良さと素敵さに、私は違和感を覚えた。
 同じ部屋で背中に子供を括り付け、架空戦記を執筆している青山智樹に「どう思う?」とその本を見せると、彼の感想は私とは異なり、いかにもエンタテインメント作家らしいものだった。
 「プロの作家が書けば、同じ育児日記だってもっとおもしろいものに仕上がるんじゃないかな」
 「じゃあ、あんたが書いたら?」
 その場でノンフィクション・ノベル「真一君の育児日記」の構想は固まった。(338-339ページ) 

 今日は、パソコンにかなり長時間向かい、かつ3冊も本を読んで、眼がつかれた。

や(I)

 土日出勤のあと、指定休でやすみ。天気はたいへんヨイ。同居人を送り出してから、洗濯機をまわしつつ、久々にほうぼうへメールを書いたりする。そして、「ブックマーク」の編集作業もすすめる。
 …眼がつかれる。

 昼のあいだに散歩に出ようかと思っていたが、結局夕方までウチでパソコンに向かっていて、5時頃になって、図書館へ行った。5時でもずいぶん明るい。図書館でリクエストしていた本のうち2冊を読んでしまって、3冊を借りてかえる。

 晩ご飯。前菜は「焼きソラマメ」。鞘は大きいが、なかの豆は小さめ。ソラマメを食べてしまってから、さあメイン、と思ったところが、ガーーーーーン、炊飯器のスイッチが入っていなかった。そういえば図書館へ出かける前に、米を研いで仕掛けておいたのに、タイマーかけるのを忘れていた。「お急ぎ」で炊飯スイッチを入れて、しばし待つ。がるるるる

 やっとご飯が炊けて、「アサリと生姜と葱」のおかずと、一昨日のトムヤムクンの残りを再利用した「トムヤムクン風スープ(アサリとモヤシ入り)」と、モズクとモヤシの酢の物…で、ようやくメインにありつく。さすが生スパイスはえらい。再利用スープもかなりいけた。

 食後にイチゴを食べ、こないだ買った文庫本のひとつ、篠田節子の『百年の恋』を読む(読んでしまう)。しばらく前に、NHKの夜の連ドラになっていたのの、原作。ドラマのほうも見ていたせいか、読んでいてつい役者の顔が浮かんだが、原作は原作で、おもしろかった。篠田の仕事場なかまの一人、青山智樹が、作中で引用される「育児日記」を書いている。篠田によると、その青山の“現実”は、厚生省やら何やらがぶちあげるスローガンが空疎に思える生々しさがあったという。

誰にも向けられていないコトバ

 日曜出勤。帰りに同居人とおちあって心斎橋まで「田中一村」展をみにいく。「日曜美術館」でみて、これはゼヒみにいきたい!と思っていたやつ。会期も終わりに近いせいか、会場はけっこう込んでいた。が、若沖をみにいったときほどではない。
 田中一村の作品のなかでも、後期の、たとえていうならルソー的な色使いをしたものは、画材は日本画だが、奥行きのある構図など、日本画らしくない鮮やかさがある。後期の作品もよかったが、なんといっても、初期の作品が抜群によかった。みにきて、よかった!と思った。ほれぼれした。
 構図もかっこいいし、イキオイもある。ひまわりをかいたもの、鳥と花を配したもの、ソテツをかいたもの… よかった。

 惜しまれるのは、「絵はがき」になっていたのが後期の(けっこう有名な、一村らしい)作品ばかりで、初期のものが全くなかったこと。図録を買おうか迷ったが、結局絵はがきを数枚購入。ちょっと茶をしばいて休憩してから帰途につく。

 帰りに乗った地下鉄の車内放送が耳に入る。「車内への危険物の持ち込みはかたく禁じられております」だったか、そんな内容
「危険物って何やろなー」
「バクハツ物とか」
「それって、こんな放送聞いて、私もってました すみませんって言うか?」
「自爆テロやるようなのは、こんな放送関係なく持って入るヤロ」
「腹マイトするようなのは、こんなん言うても意味ないよな 危険物もってるんですけどって言うような人にも意味ないよな」
「放送しとけって、どっかから言われてるんヤロ」
「こんな、誰にも向けられてない放送、聞くと空しいなー コトバがどんどん空虚になるで」

 誰にも向けられてないコトバが流れ、それが耳に入ってしまう。こんな空しいコトバは聞きたくない、と思った。

 帰りに途中下車して、トマトのウマいイタ飯屋へいく。カプレーゼと前菜盛り合わせとイタリアンオムライスとポモドーロ。ワインをちょっと飲んで、トマトづくしで満足。一村展もよかった。
 

大根の花

 土曜出勤。チラシは山とあるし、受付もあるし、いろいろ聞かれるし、なかなか忙しかった。ぷちザンギョーして、帰りに同居人と駅でおちあって、買い物して帰る。

 台所にころがしていた大根に白い花が咲いていた。大根についていた葉がすくすくと伸びていたのは分かっていたが、花まで咲くとは、冷え込む日もあったとはいえ、もう春だなアと思わせてくれる。

 晩ご飯はトムヤムクンと餃子と豚まんとビール。ちょっとアジア風(?)の食卓。トムヤムクン用のレモングラスやら葉っぱやらタイの生姜やらがセットになったのを1週間前に神戸で手に入れていたのだ。週明けバタバタとして、そのあと数日は別ご飯が続いて、やっと今日。
 発掘したトムヤムペーストと、生のスパイスと、エビとしめじを入れて煮立てていると、たまらん香りが。ナンプラーと柑橘果汁(今日はすだちを使用)を加え、牛乳と砂糖をちょっと。今日はラッキーなことに生のシャンツァイも手に入れたのである。うっふっふ

 トムヤムクンも餃子も豚まんも思っていた以上にウマくて、ひじょうに満足。生スパイスはまだあるので、近々またつくろっと。食後にイチゴを食べて、寝る前に梅酒をひっかける。

 昨日買った1冊、『ナンシー関のボン研究所』は行き帰りで読んでしまった。もうナンシー関が逝って2年たつのか。

散歩

 昼過ぎまで仕事して、昼からやすむ。といっても有給を使い果たしたあとの「欠勤」である。2週間前にまだダルいので半日やすみ(これも有給を使い果たしていたので「欠勤」)、しかし遅番の受付があるので、夕方から出た。「欠勤」処理は1日単位でしかしないというので、あと半日をどっかで「欠勤」して、「1日欠勤」が完成する、という手はずであった。

 何日か雨や曇りが続いたあとだけに、青空をみていると、ほんとーにキモチがよくて、一度ウチへ帰って荷物を置いて、昼ご飯を食べて、それから散歩に出た。電話をしたら、近所の後輩・Hがつかまったので、一緒にぷらぷらと川べりを歩き、缶コーヒーを飲み、またぷらぷらとする。桜はチラ、ホラ咲いていた。風が強く、ちょっと風はつめたいと思ったが、天気のよい昼下がりの散歩は、ほんとうにきもちのよいものであった。

 駅のあたりまで戻って、わかれ、私はイキオイで1駅乗って、古本屋へいく。同居人からもらったポイント券があったので、それで4冊の文庫本を買って帰る。

労働法

 また雨が降り、けっこう寒かった。

 帰りに図書館へ寄る。昨日の晩、改正労基法がらみのものや、労働法全般に関する本をネット予約していたのが、ほとんど全部届いていた。が、とりあえず借りられるのは3冊なので、今年になって出た新しい本を2冊(改正労基法対応)と、分かりやすい概略本を1冊借りた。
 

映画

 朝から、小学校の空き教室などを利用しておこなわれている「生涯学習ルーム」というのを見学にいく。“生涯学習”というと、年寄りがやるもの、といったイメージがどうもあるようだが、見学にいったルームでこの日やっていたのは、小学生の子どもをメインにした「おはなし隊」というクラブのようなものだった。絵本の読み聞かせやパネルシアターを出前にいく、その練習をやっている、という様子を見た。この春、中学にあがる子が数人いて、「小学生だけが対象なんですか?6年生の子は卒業なんですか?」と聞いてみたところ、「生涯学習ですから、この子らもこれからも」みたいな答えをもらった。能書きとしては“いつでもどこでも”の生涯学習、とはいえ私にとっても子どもがメインの活動に生涯学習というラベルが貼ってあるのは新鮮だったのだ。
 校庭の桜はチラ、ホラと咲いていた。

 昼過ぎに職場へ戻り、ポスター貼ったり、チラシを置いたり引いたりして、夕方、管理職と雇用条件・待遇についての話し合いがあった。
 (アホか、こいつらは)と思ってしまうようなお粗末な文書と対応に、言うても言うても通じへんのかと徒労感が募った。うんざりした。ワレワレは、「どうでもいい」相手だと考えられているんやなーと、コトバの端々から感じた。どれだけ「期待している」と言われようと、そんなん思ってへんのバレバレやんけ。

 クソな話し合いが終わると定時で、とっとと片づけて、同僚iとMさんと3人で映画をみにいく。その前に豚カツ食べて腹ごしらえ。無料招待ってのを同僚iが申し込んでくれて、タダでみられる映画「クイール」。

 …盲導犬の育成のことや、視力を失ったいろいろな人のこと、などは分かったし、小林薫は演技がうまいなとか、やはり「犬」キャストは数匹あるのかなど興味深いものだったが、淡々とした筋書きと結末は、(こんなもんか?)という感じであった。iの感想「いけてなかった」。Mさんの感想「もうちょっと終わり方どうにかならんのか」。

 雨の降るなか、すぐに帰宅。

校正×2

 まだマスクはつけたまま。咳はすっきりとれないし、疲労感がある。
職場は休館日だが、朝から会議つづき。
 
 朝から「雇用条件と待遇について」管理職と話し合い。労働基準法がどうのこうのと言い出すのを聞いていたら、お話にならないような理屈をつけてくる。アホちゃうかと思ってしまった。1時間半のやりとりの最後に「年度内に管理職として方針をまとめ、文書で回答してもらいたい」と確認したが、いったいどんな文書が出てくるのやら。ストレスフルな1時間半で、いらいらしてしまった。午後は職員会議、続いて研修、続いてプロジェクト会議の傍聴。積もる仕事はいろいろあるが、あまり具合もよくないのでとっとと帰宅。

 いままで毎月原稿を書いてたWeとは別に、新しい本ネタ連載をやることになり、私が体調不良で原稿がやや遅れたせいもあるが、校正ファックスが同時にやってきて、おまけにちょっと手抜きがバレて、「わかりにくいー」とコメント付き。そこのところは書き直して送りなおす。

 晩ご飯は、アサリと葱と生姜にしようと思っていたが、くたびれはてたので、冷凍ものの「中華丼の具」をあっためてご飯にかけたやつと、モヤシとモズクの酢の物と、ビミョウに足りないのでバナナなどおやつを食べる。

さむー とばされるー

 またまたえらい寒い一日であった。もうクリーニングに出そかと思っていたウールのコートを再び着た。つめたい雨、おまけに風が強い。昨日ちょっと暖かかったと思ったら、またえらい冷えるし、寒かった。

 指定休の今日は、休みを取れなかった(最近仕事がイソガシイ)同居人を送り出してから、父ちゃんちへ向かう。その前に、近所のOさん宅へ寄り、ちょっと用足し。Oさんと一緒に晩ご飯を食べよう計画が延び延びになっているのだが、今晩の約束もふたたび延期させてもらう。明日から日曜まで連勤だと思うと、ちょっとキツい。
 モノレールに乗って、バスに乗って、父ちゃんちへ昼に到着。雨はつめたく吐く息が白くなる。風が強くて、傘ごと飛ばされそうである。

 父ちゃんと会うのも久々。最近ちょっと血液検査の結果がイマイチだという父ちゃんは、お酒もほとんど断って、いつもながらストイックな生活をしているらしい。でもピーナツはやめられなくて食べ過ぎてしまうと言っていたのが、ちょっとおかしかった。ふだんあまり人と話をしない生活をしているのか、たまに会うと父ちゃんはよくしゃべる。この2カ月ほどは、血液検査の結果を憂えて気持ちが落ち着かない状態だったらしい。「年もとってきたんやから、ちょっとは具合のわるいとこも出てくるし、血液検査のために生きてるんとちゃうから、まあホドホドに暮らしていけばいいんちゃうー?」とかなんとか言ってみたら、「そのホドホドが苦手な傾きがあって、全然やらないか、やるか、みたいになってしまう」と父ちゃんは自己分析をする。それはまあ分かる。

 一緒にそば茶を飲みのみ、最近の生活について伺う。4月4日の母ちゃんの命日に何をするか、てなこともちょっと話をする。母ちゃんの遺した「絵」をつかって絵ハガキをつくってみたい、と前々から思っているのだが、ことしもちょっと命日には間に合いそうにない。

 夕方、帰宅。一度ウチへ帰ってから、また図書館へ行った。労働法関連の本を数冊斜め読みしてみた。こんど新しいのを買うか、図書館で借りるかして、ベンキョウしよっと。

 同居人は今日も残業で、9時前のお帰り。晩ご飯は、生姜とセロリと豚肉炒め、ホウレン草とモヤシとモズクの酢の物、ジャガ芋と人参と葱の味噌汁、ご飯。こないだ買い換えた中華鍋でカンカンカンカーンと炒めると、しゃきっとしてひじょうにウマかった。炒め物がたのしくなりそう~

つめたい雨

 朝から人権教育実践セミナーへ出る。つめたい雨が降り、ちょっと寒い。1度目、2度目はそうも思わなかったが、3度目の今回は、おもしろいようなおもしろくないようないろいろと参加者にも手伝ってもらってやりたいと担当者が言っていたので、もうちょっと違うものかと思っていたら、イキナリ講師の講義で…眠くなってしまった。眠気ざましに質問したりしながら、午後にはようやく(短い時間ではあったが)参加者の事例報告もあってちょっとはおもしろくなり、しかし急用で帰ってしまった担当者のピンチヒッターに来た人が、ぼそぼそとメリハリのない司会役をするのでダレてしまった。質疑の時間もとらずに切り上げるように1時間早く研修は終わり、せっかく出てきたので、近所にある施設を見学にゆき、チラシの受け入れ方法や、雑誌や図書の整理について少々話を聞き、それから職場に戻った。チラシとポスターが山となっていたので、それを置いて、貼って、30分ザンギョーして帰宅。

 同居人は夜介護にゆくため、一人晩飯はトムヤム麺をつくってたべた。昨日までと違って冷える。

弘法さんの縁日

 本日もお供。天気はよいようで、安堵。気温も昨日よりは高めで、風もほとんどなく、穏やかだった。

 朝、ホテルまでお迎え。それから一路京都へ。東寺の縁日に行くのは私も初めてである。10時半頃に東寺へついたら、もうすでにスゴイ人なのであった。4人でかたまっていても動きづらいので、父上、母上とは分離して、境内を2時間ほど同居人とうろつく。

 とにかくスゴイ人で、12時半にふたたび落ち合う頃には、かなりくたびれた。さすがに父上、母上も疲労の色が濃い。でもいろいろと買い込んだらしく、ウレシそうである。母上は「値切ったり」もしたらしい。楽しかったようである。

 四条河原町へ出て昼ご飯。「おめん」へ入る。それから「祇園を歩いてみたい」という母上の要望にしたがって、祇園界隈を歩く。私もこの辺りを歩くのは初めてである。「笑門」と書かれた注連飾りが掛けられ、粽もさげてある。どういう意味があるのかはよくわからんけど、独特の風情がある。

 母上の気がすんだところで、河原町へ戻ってコーヒーを飲み、京都駅で荷物を分けて、解散。さすがに疲れた。帰りの電車ではガーーーーッと寝た。晩ご飯は、疲れたので、出来合いのお寿司と惣菜を買ってきて、澄ましと酢の物と、残り物のしゅうまいを用意して食べた。いやーーーーーーー疲れた。
 
 
プロフィール
 
 

乱読ぴょん

Author:乱読ぴょん
    乱読ブログバナー
本ネタのミニコミ誌『ブックマーク』を編集発行しています(1990年9月創刊~ 昔は隔月発行でしたが、今は年2回発行で、現在87号)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2014年4月(313号)より「本の道草」を連載中(現在、第39回)。

月刊誌『ヒューマンライツ』で、2004年3月(192号)より2014年3月(312号)まで、本ネタ「頭のフタを開けたりしめたり」を連載(全119回、連載終了)。

『くらしと教育をつなぐWe』誌で、1999年4月(71号)より2014年2月(188号)まで、本ネタ「乱読大魔王日記」を連載(全118回、連載終了)。

amazonへリンク

 
 
最新記事
 
 
 
 
最新コメント
 
 
 
 
カテゴリ
 
 
 
 
Google検索
 
 


WWW検索
ブログ内検索
Google
 
 
本棚
 
 
 
 
リンク
 
 
 
 
カウンター
 
 
 
 
RSSリンク
 
 
 
 
月別アーカイブ